わたり鳥のふしぎ
小3 あこみゆ(akomiyu)
2026年6月3日
1ばんすごいと思ったところは、わたり鳥が海をわたって日本へ来るということです。とおい海でおぼれてしまう鳥もいそうだからです。もしもわたしが鳥だったらスピードがはやいと思います。はしるのがはやいからです。まるで鳥が本気でかけっこをしているかのように日本にくるんじゃないかなぁと思いました。ひなを見てみたいのでわたしの家にもすを作ってほしいなぁと思いました。つばめがおじいちゃんの家にすを作っていました。なき声はきいたことがないので聞いてみたいと思いました。
お母さんは、このお話をよんで昔、小学校でやったリレーのことをおもい出したそうです。リレーはチームでたすけあうことで、わたり鳥もチームでたすけあうことだからだそうです。みんながきょうりょくしていることを気づきました。
福井県の鳥はつぐみだそうです。ロシアのシベリアという地いきからつぐみはやってくるそうです。わたしがつぐみだったら、こおっていたかもしれません。さむいところにいるからです。毎年同じ月に帰ってくるそうです。どうやったらもうでる月だとわかるかふしぎに思いました。