わくわくする土曜参観
小2 かほ(akaoho)
2026年6月3日
昨日中条小学校のニ年ニ組の教室で、お父さんとお母さんと妹と私の家族と友達の両親と友達と友達の妹と弟と松田先生で、三時間目にけん玉をつくりました。
私が、
「何のけん玉にしようかな。迷っちゃうね。」
と小さな声で考えていると隣の席の後藤さんが、
「僕は、ブラックホールのけん玉にするよ。」
とうきうきわくわくした声で、自分の考えをわかりやすく説明してくれました。先生がみんなのけん玉を見ながら回ってきて、私の机の前に来た時先生が、
「このけん玉は、猫かな。上手にできているね。」
とにこっとした顔で褒めてくれました。だけど私が作ったのは、猫じゃなくて犬なので私が、
「これは、猫と似てるけど猫じゃなくて犬だから間違えないでください。」
と少し怒った顔で大きな声でむかついた声で言いました。私たちがけん玉の絵を塗り終わってだらーんと暇にしている時、
「絵を塗り終わったら、ガムテープであげるから糸とけん玉をつないで。」
次のことをうきうきしていってくれたので次に進めました。私がけん玉を作り終わった時、
「お姉ちゃん上手。」
と妹が元気な声で私が作ったけん玉を褒めてくれて、とても胸がぽかぽかし、空に浮いているようでした。けん玉は、まるで割り箸に通して遊ぶドーナツみたいな形でした。
もし私が中条小学校の二年生じゃなかったらうらやましがっていたかもしれません。どうしてかと言うと、中条小学校のニ年生の図工は、全部とても楽しいからです。
私は、中条小学校の授業が世界一大好きです。中条小学校の授業は、とても楽しく勉強になるので、私は中条小学校の授業が大好きです。私は、他の授業ももっと楽しみたいです。