遠くへ旅する鳥
小3 うらわ(akeii)
2026年6月4日
この物語を読んで一番びっくりしたのは、鳥が北や南に飛ぶことです。もしぼくが渡り鳥だったら、南極をいっぱい飛んで探検してみたいです。なぜならぼくは、雪が大好きだからです。東京は、雪があまり降らないから雪が降っているとすごく楽しくなるからです。
渡り鳥は鳥チーターだなぁと思いました。スピードも速いし体力も多いから、すごいです。ぼくは昔、人のお家の屋根にツバメの巣がありました。だからいつもその巣を見ていました。ママは、昔、交番の屋根にツバメの巣があり、あるひカラスが燕の巣とひなを襲っていて、親鳥と交番の人がツバメの雛を守っていたそうです。それはまるでカラスVS交番の人+親鳥みたいです。交番の人は、長い棒で戦っていました。
渡り鳥はすごく暑い夏とか寒い冬に飛ぶなんてびっくりしました。渡り鳥は海とかに落ちちゃわないのか心配です。
実は、ぼくのおばあちゃんはツバメが落ちていたからツバメを拾って家で飼って大きくなったら逃してやって、また同じようにツバメが落ちていたから拾って家に持って井帰って、大きくなったら逃したそうです。僕も鳥が大好きだから飼ってみたいなぁと思いました。