鳥のいどう (清書)
小4 あさすえ(asasue)
2026年6月4日
ぼくは、このお話しをよんで、おもしろかった所がある。それは、巣をどろや草で作っていることがおもしろいということだ。なぜかというと、鳥はだいたい草ときのえだで作っていると思っていたからだ。
だけれどもし、ぜんぶの鳥が秋にかえってきたらどうだろう。それはすごくて、一つの家に2こ、いや、3こ巣があるくらいだ。しかも、日本が鳥の国になってしまうかもしれない。あと、鳥がかえるじきになると、鳥がはいたつ員のように日本をさり、日本に鳥があまりいなくなり、しぜんがなくなるとおもった。
ぼくは、2年生のころ学校の通学路に、鳥の巣があることを発見した。そして日がたつごとにどんどん巣がかんせいしていき、ひなも生まれた。とても、口が大きい。にた話で言うと、おかあさんが、小学生のころ、となりの家に、とりの巣があった。とてもひなの口がかわいかったと言う。
ぼくも今、もう一回、とりのひなと、巣をみてみたいとぼくは、いまだに思っている。だけど、今だに、ぼくはまだ2回はみていない。