人間の生涯は物事を
中1 うたうた(utauta)
2026年6月4日
学ぶことを楽しいと思うべきだ。理由は二つある。
一つ目は、好きなことや、気になることを頭に入れるのは全くと言っていいほど苦ではないからだ。私の中には「勉強」が二つある。一つ目は、好きなものの勉強だ。これはあればあるだけいい。推しや、犬、食べものなどの好きなものを想像するときに、好きなものに関する知識は必須だ!(私はあまり好きなものに関して知識は持っていないが,,,。)もう一つの「勉強」は学校の勉強だ。こっちは点数が付く。勉強ができないと、働くこともできない。ある意味、命にもかかわる。こっちの「勉強」の方が大切だ。だが、こっちは苦手で、あまり好きではない。(嫌いではない学校の勉強も単元によってはある。あとは先生。あとは、季節と、日にちと曜日。推しの誕生日が近かったらうれしい!!気分も上がる!!)だから、勉強をすることは楽しい、と思う。
二つ目の理由は、学校のかわいい子や、先生の会うには学校に行かなければならないからだ。学校に行くと、勉強をしなければならない。テストもある。でも、学校に会いたい人がいるから、学校に行く。会いたい人といつでも会えるのなら、学校に行く意味はないと思う。(中学校は、小学校よりも、すごく楽しい。今も、三年のかわいい子に会いたい!!)テストがあるから勉強する。すると、「はぁー、いやだなぁ,,,。」と思って始めた勉強が意外と面白くはかどったとき、時間がたつのが(学校の勉強をしている時間ではトップクラス)早い。すると、「えっ私今,,,。めっちゃ勉強したぁー!!」という幸福感に浸れる感じがある。あれは、推しのグッズが出たときぐらいうれしい!!だから、勉強は楽しい。
確かに、嫌いな勉強は楽しくない。やりたくない。だが、勉強する理由ができると、すごく楽しく勉強ができる。勉強をする理由をしっかり持って楽しくしく学ぶべきだ。私は朝はだいたい、三年のかわいい子に会える。ただ、時間の調節を少し間違えると、全く会えない。八時に家を出ればちょうどいいから、それまでに勉強を楽しく、終わらせようと思った。