母の子供のころへ!

   小4 あさひわ(akohayo)  2026年7月1日



 「えー。そんなに難かしいしつ問した?」

私は母に宝物についてしつ問する母はとてもなやみ、「ない」と答えられました。私の宝物は、家族とぬいぐるみだと話すと母は、「家族も大切で大好きだったよ、だけど、家族は人で宝物とは別かな。」

と言いました。そしてすぐ宝物が見つかる私をほめてくれました。

 そして母の子供のころのことがよりしりたくなり、しゅみは何でいつどのようにしていたかしつ問しました。母は絵をかくことか好きで、友達とよく女の子の絵をかき目の大き明さなどを出人していたそうです。いっしょにかいていた友達は、体のパランスなどが上手で、母は顔に意識をし体のバランスはあまり考がえなかったそうでうらやましかったそうです。しかし、私は、

「その子がお母さんの絵上手って思ってるかもしれないよ。お母さんが気がいてないだけでさ。」

と言いまいた。母はなんだか、うれしそうでした。そして私も絵をかくことが好きで、

「どうかいたらどんなふんいきになるかな」なじと考えながらかいています。

 また、友達と遊ぶ時は何をしたかについてたずねました。母の母はあまりゲームやマンガは買ってくれなかったそうです。そのため友達の家で友達と本を読んだリファミコンなどもしでいたそうです。そして母と友達は毎日のように絵をかいたり、本を読んたりゲームをしていたそうです。私に母とその友達はまるで家族のように毎日遊んだのだと思いました。そして私が今力ァミコンで遊んでいたらどうなっているのか想象しました。ファミュンは上にジゃンプすることと前に進むことしかできなく、今は左右に動くこともできるので上手によけられず失敗すると思いました。

 私は母は昔、よく遊んでいたのだと分かかりました。私は今、受験勉強でいそがしいけれどたまには母みたいに思いっきり遊びたいと思っています。そして、昔の母といっしょに絵をかいたり、本をよんだりしたいと思いました。また、時はもじすことができないけれど昔の母に会って話し、遊びたいと思いました。しかし、実さいにも無理があるのですこしでも、想象の中で会おうと思います。