こんにちは〜(◠‿◠)
 目標字数達成、項目(こうもく)事項(じこう)も入れて書くことができましたね。(๑>◡<๑)
 
<<え8001み>>(要約(感想)/書き出しの工夫)「ポッポッ」という音で書き出しの工夫ができました。何の音かなと読み続けたらメダカが水面から口を出して(えさ)を食べている音だったのですね。可愛らしい(かわいらしい)音を出しながら食事をするのですね。

<<え8002み>>(体験実例)メダカを飼育(しいく)していることが書けました。(えさ)をやる担当(たんとう)で毎朝欠かさずに(えさ)与え(あたえ)ているのですね。1日でも休むことをするとメダカたちは(はら)ペコですものね。お母さんも協力して水槽(すいそう)をきれいにしてくれていて、家族みんなでメダカを飼育(しいく)しているのですね。また、お母さんの話も詳しく(くわしく)書けましたね。犬の名前のこと、ザリガニの飼育(しいく)のことなどお母さんは生き物との触れ合い(ふれあい)がたくさんあったようですね。お母さんが飼育(しいく)していて大変だったことを聞いて、大変さをうまく表現(ひょうげん)しできましたね。お母さんの大変さが伝わり明日よ。

<<え8004み>>(わかったこと)「動物を飼う(かう)ということは、その命に責任(せきにん)を持つということだと分かった。」と大きなまとめができましたね。そして、未来についても呼びかけ(よびかけ)をして作文を書き終えたのもいいですね。

<<え2019/335jみ>>
以下はAI森リン評価(ひょうか)です。
っっv

あこちはさん、メダカの世話をしている様子がとてもよく伝わってきました。
毎日欠かさずエサをあげていることや、メダカが人の顔を覚えて集まってくるところが具体的に書けていて、読んでいて楽しくなりました。
「ポッポッ」という音の表現(ひょうげん)も、メダカがエサを食べる様子が目に浮かぶ(うかぶ)ようで、たとえがうまく使われています。
また、お母さんの子どもの(ころ)の話が入っていることで、文章に深みが出ていて、前の話聞いた話がよく書けています。
ザリガニのエピソードでは、生き物のお世話の大変さや命の大切さが伝わってきて、わかったことがよく書けています。
最後に「動物を飼う(かう)ということは、その命に責任(せきにん)を持つ」という気持ちがしっかりと伝わる結びになっていて、書き出しの結びがよく書けています。
全体を通して、あこちはさんの生き物へのやさしい気持ちがよく伝わる作文でした。

項目(こうもく)評価(ひょうか)
・具体的な描写(びょうしゃ):よくできている
・たとえ表現(ひょうげん):よくできている
・前の話聞いた話:よくできている
・わかったことの表現(ひょうげん):よくできている
・書き出しの結び:よくできている

内容(ないよう)◎ 構成(こうせい)◎ 題材◎ 表現(ひょうげん)  主題◎ 表記◎

字数/基準(きじゅん)字数:762字/700字
思考点:64点
知識(ちしき)点:53点
表現(ひょうげん)点:62点
経験(けいけん)点:57点
総合(そうごう)点:65点
均衡(きんこう)点:6点

 


■思考語彙 15種 16個 (種類率94%) 64点
。しかし,あげると,いくと,しまうので,しよう,だから,だと,できるから,と思う,ないから,入れると,名ざる,欠かさざる,見ると,食べるので,

■知識語彙 23種 27個 (種類率85%) 53点
仕方,体験,元気,出発,動物,勝手,十分,反応,名前,大変,子供,学校,実感,居候,掃除,時間,毎日,水槽,水面,粗末,自分,茶色,責任,

■表現語彙 74種 120個 (種類率62%) 62点
おじいさん,おと,おばあさん,お世話,お母さん,かご,こと,そう,たち,ちゃん,とき,ところ,どちら,はな,もの,よう,エサ,オス,ザリガニ,ペット,マル,メス,メダカ,一,中,人,今,仕方,体験,元気,出発,分,前,動物,勝手,匹,十分,反応,口,名,名前,命,回,大変,子,子供,学校,実感,家,居候,所,掃除,日,時,時間,朝,母,毎日,毛,水,水槽,水面,犬,生き物,私,種,粗末,自分,色,茶色,親,責任,週,顔,

■経験語彙 25種 37個 (種類率68%) 57点
あく,あげる,いれる,くれる,ける,しまう,ちる,できる,と思う,やる,れる,入れる,入れ換える,出す,分かる,拭き取る,持つ,欠かす,泳ぐ,眺める,覚える,違う,集まる,食べる,飼う,

■総合点 65点

■均衡点 6点
 

私のペット
   小5 あこちは(akotiha)  2026年7月1日

 私のペット

あこちは

 「ポッポッ」

私は、メダカを飼っている。そして、私がエサをやることになっている。メダカのエサは一日に一回だけで十分だから、時間がある朝学校に出発する前に毎日欠かさずエサをやっている。メダカは人の顔を覚えることができるから、私がエサをやりにいくとメダカが集まってくる。そしてエサをあげると水面に口を出して食べるので「ポッポッ」とおとがなる。水槽の掃除は母がやってくれている。ちなみに今飼っているのは5匹だ3匹がメス、2匹がオスだ。私がメダカたちが元気に泳いでいる所を見るとかわいくて仕方がないから、10分ほど眺めていることがある。

 母が子供の時、おじいさんおばあさんの家に居候していたその家で「マルちゃん」と名ずけられた犬を飼っていた。そしてその犬種は、ポメラニアンというものだ。毛の色は茶色だったそうだ。しかし、お母さんは「マルちゃん」という名前がかわいくないと思って、勝手に自分だけで「はなちゃん」という名前にしていたけど、反応はしてくれなかったそうだ。

母が同じように子供だったときザリガニを飼っていた。そのときは親と子供どちらも1匹ずつ飼っていた。しかし2匹とも同じかごに入れると、親が子を食べてしまうので、違うかごにいれていた。エサやりもしっかり母がやっていた。そしてメダカのように週に1回中の水を入れ換えたりベトベトになっているところを拭き取ったりして掃除していた。母はこの体験を通して、生き物のお世話は大変だと改めて実感したそうだ。

 動物を飼うということは、その命に責任を持つということだと分かった。これからも生き物の命は粗末にしないようにしよう。