(清書)動物が絶滅‼
小6 いずみ(akanui)
2026年6月4日
動物が絶滅
いずー-
第二第三の時を生む自然はかいが、日本全国で進んでいる。そして、自然保護の基本的考え方は先進国のそれをとうしゅうしたが、戦争を挟み、戦後は自然保護
と経済発展のはざまでゆき動き、必ずしもその機能をはたしていないのが事情だ。都心でも植え込みや生けがきに毎年カマキリの卵が見られ、六、七月には網戸貼りつく子カマキリの姿が多い。
私は動物が大好きだ。日本オオカミはもう見ることができない。(絶滅危惧種になり絶滅してしまった。)なぜ日本オオカミは死んでしまったのだろう。それは、人間のせいではなく、日本オオカミ自身が姿を消したといわれている。私は動物が好きだから、どんな生き物も生きているから、死んでしまってほしくないし、残念だなと思った。
私はお父さんに絶滅のことを聞いてみた。
「アメリカザリガニを捕まえたらだめになったことを聞いたことがあるよ。」
と教えてくれた。私は動物についての方が詳しいが、アメリカザリガニはよく聞いたことがあった。でも、絶滅の危機があるんだなと思った。だから私は、生き物のことを良く知り、絶滅してしまう生き物や動物を減らしたいです。そして、外国でもやっぱり絶滅する可能性がある生き物はいるんだなと思った。
自然とは、人間にとって心を癒すために必要なものである。なぜなら、絶滅してしまったのは人間のせいだと私は思うからだ。なのに、人間は自然にたくさん癒されている。だから、私は人間が原因になるのは絶対にいけないし、私は絶対に嫌だ。なぜなら、人間のせいで豊かな暮らしができていない生き物もいると思うからだ。