ぼくの大好きなお母さん

   小4 あさほた(asahota)  2026年7月2日

 第1段落

「やったーお母さん、ありがとう!」

「どういたしまして!」

これは、お母さんに「食べられる未確認生物」というどうしてもほしかった本を買ってもらったときの会話です。ぼくが1番言いたいことは、お母さんがどれだけ最高な人なのかです。お母さんは、いつも毎日ぼくに愛情を注いでくれるいい人です。お母さんが作るご飯も美味しいです。

ぼくが病気になった時にお母さんが一生懸命に看病してくれました。時に厳しく時に優しい人です。ぼくは、そんなお母さんが大の大の大の大の大好きです。

第2段落

「食べられる未確認生物」は、‘‘菓子生物‘‘の調理法を説明している図鑑です。その本を読んで、ぼくは菓子生物を食べてみたいな~と思いました。なんで興味を持ったのかというと、ユーチューブで見たからです。好きな‘‘菓子生物‘‘は、‘‘クバ‘‘です。なぜかと言うと、チョコレートを作ってくれるからです。去年のクリスマスでお母さんからを「食べられる未確認生物」もらったとき、ぼくは

「やったー!」

と宝くじがまるで当たったように大はしゃぎしました。

多分、このころお母さんは

「よろこんでくれてよかったわ~」

と思っているかもしれません。

第3段落

お母さんは、子どものころ、お母さんのお母さんから本を買ってもらったことがあります。その本は「ドラえもん映画海底探検ミニブック」という本です。

お母さんは、「ドラえもん映画海底探検ミニブック」読みながら食べたドラ焼きはおいしかったそうです。

第4段落

ぼくは、母親って最高でいい人だな、とお母さんと本を読みながら思いました。