かほさん、
作文を
読んでとても
楽しい気持ちになりました。
図工の
時間に
色水を
作ったことが、よく
伝わってきましたよ。
松田先生が
教えてくれたことをしっかり
覚えていて、みんなと
一緒に
楽しんだ
様子がよくわかります。
「うわっ、こんなに
色がついた。
面白い。」という
気持ちを小さな
声で
言ったところから、かほさんの嬉しさが
伝わってきました。
緑茶のペットボトルに入れた
緑の
色水が「まるで
本物の
緑茶のような
色」と
書いてあるところは、たとえがうまく
使われていて、
想像しやすかったです。
また、もし
風邪で
行けなかったらどう
思ったかを
書いているところは、
思ったことや
理由がよく
書けていますね。
色水の
色を
自由に
変えられる
楽しさや、
色を
使って
思いを
届けたいという
気持ちも
素敵です。
かほさんの
気持ちが
伝わる作文で、
読んでいてわくわくしました。
これからも、
楽しかったことや
思ったことをたくさん
書いてみてくださいね。
【
項目評価】
たとえがうまく
使われています
思ったことや
理由がよく
書けています
森リン評価 ドキドキワクワクの色水遊び ki 07月2週 かほ字数/基準字数: 433字/300字 思考点:51点 知識点:41点 表現点:41点 経験点:52点 総合点:51点 均衡点:5点
| ●語彙学年表
| | 小1 | 小2 | 小3 | 小4 | 小5 | 小6 | 中1 | 中2 | 中3 | 高1 | 高2 | 高3 | |
|---|
| 思考点 | | | | | | | | | | | | | | | 知識点 | | | | | | | | | | | | | | | 表現点 | | | | | | | | | | | | | | | 経験点 | | | | | | | | | | | | | | | 総合点 | | | | | | | | | | | | | |
|
1200字換算: 思考点:89点 知識点:79点 表現点:83点 経験点:89点 総合点:85点 均衡点:5点
| ●換算語彙学年表
| | 小1 | 小2 | 小3 | 小4 | 小5 | 小6 | 中1 | 中2 | 中3 | 高1 | 高2 | 高3 | |
|---|
| 思考点 | | | | | | | | | | | | | | | 知識点 | | | | | | | | | | | | | | | 表現点 | | | | | | | | | | | | | | | 経験点 | | | | | | | | | | | | | | | 総合点 | | | | | | | | | | | | | |
|
●語彙の説明| 語彙 | 種類 | 個数 | 種類率 | 点数 | 説明 |
|---|
| 思考語彙 | 10種 | 10個 | 100% | 51点 | 考える言葉です。 理由、方法、原因などの説明の語彙。 多すぎると、説明の多い硬い文章になる可能性があります。
|
| 知識語彙 | 6種 | 8個 | 75% | 41点 | 難しい言葉です。 社会的な例や調べた例の語彙。 多すぎると、難しい言葉の多い重い文章になる可能性があります。
|
| 表現語彙 | 28種 | 52個 | 54% | 41点 | 豊かな言葉です。 話題の幅が広い語彙。 多すぎると、散漫な文章になる可能性があります。
|
| 経験語彙 | 22種 | 24個 | 92% | 52点 | 詳しい言葉です。 身近な例や経験した例の語彙。 多すぎると、身近な話の多い狭い文章になる可能性があります。
|
| 種類率は、60%以上が目標。70%以上の場合は多様な語彙が使われています。 |
433字
 | | 51点
 | | 41点
 | | 41点
 | | 52点
 |
| 字数 | | 思考語彙 | | 知識語彙 | | 表現語彙 | | 経験語彙 |
■思考語彙 10種 10個 (種類率100%) 51点
。どうして,くれるので,たかも,と思う,ません,みると,届けよう,楽しいから,混ぜよう,言うと,
■知識語彙 6種 8個 (種類率75%) 41点
先生,本物,松田,緑茶,自由,風邪,
■表現語彙 28種 52個 (種類率54%) 41点
こと,たくさん,みんな,よう,キャップ,ペットボトル,二,他,先生,声,年,思い,手,日,本物,机,松田,水,私,組,絵,絵の具,緑,緑茶,自由,色,通り,風邪,
■経験語彙 22種 24個 (種類率92%) 52点
がる,くれる,しれる,つく,つくる,つける,できる,と思う,ひく,れる,入れる,喜ぶ,回る,変える,届ける,振る,教える,汚れる,混ぜる,生み出す,行ける,詰め込む,
■総合点 51点
■均衡点 5点
ドキドキワクワクの色水遊び
小2 かほ(akaoho)
2026年7月2日
おとついの金曜日に中条小学校の図工で、松田先生と二年二組のみんなと私で、ペットボトルに入れる色水をつくりました。
私が、絵の具を混ぜようとしたら、
「キャップに絵の具をつけて振ったら、手が汚れないよ。」
とみんなの机を回り、うろうろしながら、松田先生が教えてくれました。先生の言う通りにしてみると、
「うわっ、こんなに色がついた。面白い。」
と私は喜びながら小さな声で言いました。
緑茶のペットボトルに入れた緑の色水は、まるで本物の緑茶のような色をしていました。
もし、その日に風邪をひいて行けなかったら、みんなのことを羨ましがっていたかもしれません。どうしてかと言うと、色水の絵の具の色は、いろんな色にもできるし、薄くした濃くしたりも自由に変えれて楽しいからです。私は、緑だったけど他の色もたくさんあって、色は新しい色を生み出してくれるので、私は、絵にぎゅっと詰め込んで、思いを届けようと思います。