父が母国をはなれたあと
小3 あさたく(asataku)
2026年7月3日
このお話を読んで一番やさしい人物はお母さんだと思ったのは、雪の中でお金をおとしたのにゆるしたからです。どうしてそう思ったかというと
「おばかさんねえ。」
とゆるしたからです。
もしぼくがロベルトだったら、おひるごはんがなくて泣いてロベルトとおなじだと思います。リュドビグはまるで天使みたいです。どうしてかというと、お母さんが
「雪の中にちょきんしたのね。」
といってリュドビグは
「そうさ。」
といったからです。
おにごっこをしているとき、友だちとにげていてぼくがつかまってお友だちは
「どんまい。」
といってくれました。
お母さんは友達に
「だれだれくんはあなたのことすきらしいよ。」
とからかわれていやだったそうです。お母さんから
「人からすかれることはいいことだよ。」
といわれて少し楽になったそうです。
ノーベルはくるしい生活をしているなと思いました。