新しい考えで、新しい自分へ
小4 あさひわ(akohayo)
2026年7月4日
巳之助は火打ちという道具はあまり便利がものではないと思った。色之助は今となって、自分のまちがったことがはっきりと分かった。世の中が進んで、古いしょうはいかいらなくなれば、男らしく、すっぱりとそのしょうばいは棄てて、世の中のためになる新しいしょうばいにかわろうじゃないか。一番心に残っ
たのは巳え助が自分のまちがった行いをみとめ、新しい生き方を自らも見つけることです。
私は卒園式や、入学式で不安や恐姉がものすごく大きかったように環境の変化や物を捨てることはとても受け入れられないと思います。そして環境の変化はまるで鬼が近づいてきているかのように不安です。しかし、新しい考え方など、考え方の変化はあまり体験したことがないので受け入れるかは分かりませんが、少し違う考を方に変わることもあるでしょう。しかし、その新しい考え方もすばらしいのではないでしょうか。私はみんなの考え方が違うのは当たり前だと思っていて、だからこそ楽しく、新しい発見かできる大切なことだと思っています。
私は巳之助のように自分だけ、よい商売につくことかできなく、ねたましく思ったことはあったでしょうか。私は、みんなは持っていたシール帳などを自分はもっていなかった時などに、自分が欲しいと思ったことはよくありました。そして、自分の苦手なものを簡単になしとげるてとができる人などをあこがれたりすることも少なくありません。しかしねたさましく思うてとはないと思っていますが心の奥でねたましく思い、気づかなかたことはあるかもしれないと思いました。
私はものことが大きく新しく変化すると受けとのられず、新しい環境になじむことができた人もうらみたくなってしまうこともあると思います。そして、古い考えを大切にしてきいたいと思うこともあるでしょう。しかし変化したことを一度受け止めることも大切です。それは新しい考え方により新しい発見があるからです。考えを受け、切りかえ、新しく自分も変わることも大切です。