(清書)楽しみはプレゼント

   小6 いずみ(akanui)  2026年7月4日

 楽しみはプレゼント

                           いずー

 「やったー!ありがとう。」

と私は喜んだ。四年生ぐらいの誕生日でゲームのスイッチをもらったところだった。私はとても喜んだ。なぜなら、ずっとほしかったからだ。

 私はスイッチをするために、ルールを決めた。そのルールはたくさんある。だけど、その中でも一番大変だと思ったルールは、スイッチをする前に本を何ページか読まないといけないルールだ。でも私は、たまにそのルールを破ってしまうこともある。そしたら、一週間スイッチをすることができなくなる。こんなに厳しいルールがあるけど、私は暇つぶしができて少し良かったなと思いました。そして、私はもちろんスイッチをする。そして、お母さんは自分がやりたい体を動かす系をやる。お父さんはたまに私と二人でやるだけだ。だから、二人ともたまにしあスイッチを手に取りやらないから私がやる。

 私はお父さんに嬉しかったプレゼントは何か聞いてみた。

「父の日に仕事に来ていくための緑で胸のところにボタンがついているのをもらったのが嬉しかったよ。」

と答えてくれた。なぜかも聞いた。

「友達や同級生などにもらうより家族からもらったから嬉しいからだよ。」

と教えてくれた。

 人間にとってプレゼントとは、楽しみをつくるために必要だ。なぜなら、もしいつも勉強ばっかりしていて、誕生日やクリスマスにプレゼントをもらったら、しんけんだったのが楽しくその日だけでも遊ぶことができるからだ。そして、もし私がもらったり、あげるがわだったら、ものに残るものがいい。なぜなら、なくさない限り、一生持っておくことができるからだ。