おにぎりをつくった

   小3 あさゆき(asayuki)  2026年8月1日

あっちっちぼくは思わずさけんだ!さめてからやろうとしたら、あつあつのときににぎるのが一番おいしいとお母さんはそう言いました。手のひらを三角にしてもできなかったでお母さんにきいてみたら強くにぎるといわれました。そしてらできたのでうれしかったです。さいしょはピンポン玉のように小さくて丸いかたちになっちゃいました。つくりかたは、まず、手をぬらしてしおを手にうけるそしてにぎる。ぐざいをいれる。こんぶ、しゃけだけど、いれなくてもよい。さいごにのりをまきつけます。そしたら、かんせいです。むずかしかったのは、まいにちつくるのはむりだけど、お母さんは毎日、まいにちつくっているので、すごいいく、おもいました。ぼくももしおとなになったら、またちょうせんしたいです。あたらしいうつわをたくさんつくってみたいです。もし、このちぎりうにおにぎりがなくなったら、こんなにおいしいものを手はなすということになります。だから、いやです。もしまた作れたらつくりたいです。