お父さんが視界から消えた!?

   小5 あけみか(akemika)  2026年8月4日

 「いったー」と僕は言いましたなぜかというと棚に足の小指を思いっきりぶつけてマジであの時は足の骨が折れたかと思いましたでも足の骨が折れてなくてよかったのだった。でもその話をお母さんに言うとそんぐらいでね、人の骨は折れんけんと言われてもあれはマジで痛み的に足の小指が完全に折れた感覚だったので本当に良かったのだ。でも前にはもっと痛かったですオンラインクラスが始まるから速く階段を上がっていると目の前にあった棚に気付かず足の小指をものすごい勢いで当ててマジで痛かったのである。あれこそほんまに足の小指が折れたかと思ったのだった。だがしかーしでもお母さんにその小指を当てたことを離すとお母さんは言いましたそんなんで足の骨はおれんよと言われたけどお父さんが言いました人間はもろいけんと言っていましただから本当に折れるけん気をつけんさいよとお父さんに言われてほんま話すことが真逆やなーと思った自分だった。その時感じたのはちゃんと見ないといけないなーと思うのだった。

お父さんインタビュー自分が五歳で僕のお父さんと遊んでいたときにレンガが置いてあったんで危ないなーて思いながらそこらへんで鬼ごっこをしましたそしたらお父さんがレンガに気付き、ここ危ないなーといってました、そして僕は逃げます三周ぐらいしてお父さんがレンガのあるところらへんで姿を消したのである。そしてお父さんがいなくなって驚きましたが僕は思いました、これ思いっきりレンガに顔をぶつけたんじゃねと思い見ると,こけていましたそして僕を見つめてきましたお父さんのメガネは壊れていたのである。そして僕は大丈夫と声を掛けるのであった。そしてその痛みは一年残ったのある。まるで視界から消えるようにこけているのであった。

分かった事は危険なのにきずかないことがあるんだなと思った。