きみょい植物展

   小4 あさほた(asahota)  2026年8月4日

 第一段落

「クスクス」「ははは」

これは、ゲラナダケという宇宙植物の鳴き声なのです。

僕は、家族全員で神戸市の六甲山にある、きみょい植物展を車で30分で行ってきました。

雨の中、山道に、白~い霧に包まれてて、しかもどころどころに鳥居があって、今にもお化けが出できそうで怖かったです。

第二段落

1番面白いのは、ミマワリです。ミマワリは、ヒマワリに目がついていて、ちきゅう人をかんしします。どうしてかと言うと、まるで監視カメラのようにめっちゃジロジロ見てくるからです。

第三段落

ぼくには、ほかにも植物園に行った事があります。家族みんなで食虫植物園に行きました、

3年前、くるまでのんびり30分ドライブで、行きました。

食虫植物がたくさんてんじされていて、面白かったです。1番面白かったのは、ウツボカズラです。どうしてかというと、虫を穴に落として、消化液で溶かして食べたところが怖くて、面白かったです。

しかも、宇宙植物と比べたら、ダントツ食虫植物の方が面白いです。

なぜかと言うと、植物はふつう、水と光から栄養を得るのに、食虫植物は、虫を食べるから奇妙で面白かったです

第4段落

ぼくは、植物って奇妙で面白いな~ほかにもどんな奇妙な植物があるのかなと、きみょい植物展で思いました。