わいわいカーニバル

   小2 かほ(akaoho)  2026年9月1日



昨日の夜にたんぽぽ中条学園で、お父さんとお母さんと妹と私の家族と友達で、カーニバルをしました。

私がゼリーを飲んだ後、ゴミ箱に捨てようとした時、

「そのゴミは、どこに入れるか当ててみよう。」

と、クイズを出されたので、私は、

「燃えるゴミって書いてあるところに捨てたらいいのかな?」

と「燃えるゴミ」って書いてあるところに捨てると、

「ピンポンピンポーン、大正解。」

と褒めてくれました。私は、とても心がふわふわしました。私がいっぱいゲームコーナーを回って景品のところへ行くと、

「いっぱい来てくれるね。うれしいよ。」

と、うれしそうに言ってくれたので、私は、

「うん。」

と、もじもじと恥ずかしそうに言いました。フランクフルトは、まるで一人前のシェフのように、とてもほっぺが落ちるフランクフルトでした。

もしカーニバルが雨だったら、晴れだったら今頃楽しく遊べてるだろうなと思っているかもしれません。どうしてかと言うと、カーニバルは年に一度のお祭りだからです。カーニバルは、人の心をぽかぽかにしてくれるのが分かりました。理由は、カーニバルは太陽のように輝いているからです。

みんなニコニコなので、来年は晴れの良い天気でカーニバルができるといいなと思いました。