料理をつくったこと

   小3 あさたく(asataku)  2026年9月2日

 「おっ下がってきたぞ。ああダメか。」

アイスキャンディーを作って温度をはかる時です。

 もしぼくがアイスキャンディーだったらさむくてすぐにアイスキャンディーになっていたと思います。かんせいしたアイスキャンディーはまるでスーパーにうっているほどおいしいようでした。むずかしかったところはおんどを下げるためにしおをいっぱいかけるところです。ぼくは三つのしゅるいのアイスキャンディーを作りました。でも、そのうち一つがしっぱいしました。三つの味はオレンジと水とヤクルトです。しっぱいしたのはヤクルトです。お母さんが

「もっとしおをつかって。」

とイライラしているかのように言いました。

 お母さんは流しそうめんがしたくて、ペットボトルを切って流しそうめんの竹をイメージして作ったそうです。でもあまりうまくいかなかったので悲しかったそうです。

 アイスキャンディーは作るのがたいへんだなと思いました。どうしてかというと、こおらないからです。もう作りたくないと思いました。