アイスの歴史

   小4 あこいす(akoisu)  2026年9月1日

  「ん~頭にキーンってくるね」家族みんなの好物は「アイス」です。なかでも一番好きな種類のアイスは「ガリガリ君」や「あずきバー」、赤城乳業さんの「BLACKチョコレートアイス」です。好きなアイスはわたしはBLACKチョコレート、お母さんはガリガリ君、お父さんはあずきバーです。もしお母さんがはちみつレモン味のガリガリ君が目の前に100本あったとしたら、お母さんは100本中、100本食べられるといっていたのでこれは好きこそ物の上手なれと私は思いました。どうして私はアイスが好きなのかというと、夏といえば「暑い」や「冷たい食べ物」が浮かんでくるからです。その中でもとくに印象に強かった食べ物が「アイス」だったからです。

 お母さんとお父さんにもどうしてそのアイスが好きなのか聞いてみました。お母さんはとくにガリガリ君のなし味がすきだそうです。理由は中にシャリシャリ氷が入っていてそれをコーティングしたのがアイスキャンディなので2つの違う食感を味わえるからだそうです。それにガリガリ君は160種類以上の品を出していてそのなかでも「シチュー味」や「ナポリタン味」は普通に食べた方が美味しいのかなと思いました。一方で、「クリアサイダー味」や「グレープフルーツ味」はガリガリ君で食べても美味しいのかなと思いました。お父さんはあずきバーです。わたしは普通のあずきバーではなくてミルク味のあずきバーの方が美味しいなと思いました。お父さんがあずきバーを好きな理由はサイズが大きいからです。ガリガリ君と比べてみるとガリガリ君はたて約8.5センチで、あずきバーはたて約12センチなので量はあずきバーが多いからです。「お父さんは歯が強くなるから食べている。」といっていたけれどわたしは固すぎて食べれませんでした。

 私は思いました。アイスはどうやってここまで美味しく作られてきたのか。わたしはアイスについて調べてみました。調べるアイスは「MORINAGAさんのアイスボックス」です。アイスボックスは1989年,7月から販売しました。アイスボックスはかちわり氷タイプでスッキリしたグレープフルーツ味の氷菓アイスです。1カップで15kcalしかなく、一般的なアイスクリームやラクトアイスに比べて糖質やカロリーが圧倒的に少ないです。熱中症対策にはナトリウム、ビタミンC、クエン酸が配合されており、汗をかいたときの水分・塩分補給に向いているアイスです。けれどいいことばかりではないことに気がつきました。内臓への冷えすぎに注意した方がいいらしいです。体に悪い成分は含まれてはいませんが、一度に大量の氷を急に食べるとおなかをこわす原因になるため、そこだけ注意が必要です。

  私の一番近いコンビニがまいばすけっとなのでそこでいつもアイスを買っているけれど、好きなミルク味のあずきバーがないので、少し遠いスーパーマーケットに散歩がてらにいって買い物をしたいなと思いました。近くの団子屋さんには夏の間だけ美味しい美味しいかき氷が売っているので月に多いときで4回ぐらい行っています。おすすめはちょっと高いレモンヨーグルト味です。さっぱりしているレモンの上に少し甘いヨーグルトをかけてあるのでおすすめです。少し安いのだと好きな味4種類選んでミックス味にレインボーにできます。さらにプラス50円でミルクをかけることができるのでそれもまたおすすめです。わたしは心のなかで思いました。何で団子やのかき氷はすごく美味しいのかなと。今度発表できるなら団子やさんのかき氷のこととを発表したいなと心のなかで思いました。