こんにちは、けいすけくん(^o^) このマンガを買っ(かっ)てもらって分数(ぶんすう)や小数(しょうすう)については学べたようだね。マンガだと分かり(わかり)やすいと書い(かい)てあったけれど、たとえばどんなことができるようになったかを盛り込める(もりこめる)といいね。

<<え8001み>>はじめに絵(え)をかく<<え8001み>>
予習(よしゅう)をしっかりできました。このメモからどれだけ発展(はってん)させられるか、工夫(くふう)しよう。レッスンで話し合っ(はなしあっ)たことの中で入れられそうなものは入れてみよう。
<<え8002み>>名前(なまえ)・数字(すうじ)<<え8002み>>
このマンガのどんなところが気に入ったか、具体(ぐたい)的(てき)に説明(せつめい)できたね。分数(ぶんすう)や小数(しょうすう)を学んでいる場面(ばめん)を入れると、数字(すうじ)も入りそうだよ(^^)
<<え8003み>>ダジャレ<<え8003み>>
<<ruby>小数(しょうすう)を考え(かんがえ)すぎて頭(あたま)がこしょうすぅる〜>…ナイスダジャレですね! 小数(しょうすう)を考え(かんがえ)ている場面(ばめん)が入ると、ダジャレがさらに生きてきます。
<<え8004み>>思っ(おもっ)たことを長く(ながく)<<え8004み>>
ドラえもんシリーズがすっかり気に入ったようですね。本好き(すき)のけいすけくんだから、次(つぎ)から次(つぎ)へと読み(よみ)進め(すすめ)られそうだね。興味(きょうみ)ある本は手にとって読ん(よん)でみるといいよ。学習(がくしゅう)マンガは学びのきっかけになるよね。

☆どうしてかというと〜と理由(りゆう)を添える(そえる)のは◎です。あとは繰り返し(くりかえし)にならないように工夫(くふう)できるとさらに良く(よく)なるよ♪

<<え2017/396pみ>>

あこけいさん、ドラえもんのマンガを読ん(よん)で、分数(ぶんすう)や少数(しょうすう)の勉強(べんきょう)をしていることがよく伝わっ(つたわっ)てきました。
マンガの中での用品(ようひん)店(てん)のおじさんの言い方(いいかた)について、「いやだな」と感じ(かんじ)た気持ち(きもち)をしっかり書け(かけ)ていて、あこけいさんの思っ(おもっ)たことがよくわかりました。
また、お母さん(おかあさん)が少数(しょうすう)の計算(けいさん)を早くできるようになってほしいと思っ(おもっ)ていることも、理由(りゆう)と一緒(いっしょ)にわかりやすく書け(かけ)ていますね。
ジャイアンが朝食(ちょうしょく)を作っ(つくっ)た話(はなし)の部分(ぶぶん)は、場面(ばめん)がイメージしやすくて楽しく(たのしく)読み(よみ)ました。
「なんて自分(じぶん)の作っ(つくっ)たごはんがおいしいんだ。」とジャイアンが言っ(いっ)たところや、「これからは俺(おれ)が毎食(まいしょく)作っ(つくっ)てやる。」と言っ(いっ)たところの会話(かいわ)も、声(こえ)や様子(ようす)がよく伝わっ(つたわっ)てきて、まるでその場(ば)にいるみたいでした。
そして、ジャイアンの意外(いがい)な一面(めん)を知っ(しっ)たことや、もっとドラえもんの本が読み(よみ)たくなった気持ち(きもち)も素直(すなお)に書け(かけ)ていて、とてもいいです。
最後(さいご)の「少数(しょうすう)を考え(かんがえ)すぎて頭(あたま)がこしょうすうる〜」という表現(ひょうげん)は面白く(おもしろく)て、あこけいさんの楽しい(たのしい)気持ち(きもち)が伝わり(つたわり)ました。
これからも好き(すき)なことを楽しく(たのしく)書い(かい)てくださいね。

【項目(こうもく)評価(ひょうか)】
・思っ(おもっ)たことや理由(りゆう)がよく書け(かけ)ています
・声(こえ)かお動作(どうさ)の様子(ようす)がよく書け(かけ)ています
・たとえがうまく使わ(つかわ)れています
・面白い(おもしろい)表現(ひょうげん)が書け(かけ)ています

内容(ないよう)◎ 構成(こうせい)◎ 題材(だいざい)◎ 表現(ひょうげん)◎ 主題(しゅだい)◎ 表記(ひょうき)◎

字数(じすう)/基準(きじゅん)字数(じすう):397字/300字
思考(しこう)点(てん):51点(てん)
知識(ちしき)点(てん):45点(てん)
表現(ひょうげん)点(てん):43点(てん)
経験(けいけん)点(てん):49点(てん)
総合(そうごう)点(てん):54点(てん)
均衡(きんこう)点(てん):7点(てん)

 


■思考語彙 10種 12個 (種類率83%) 51点
。どうして,いうと,いるから,がるらしい,たので,と思う,ないから,ほしいから,やすいので,を考える,

■知識語彙 12種 18個 (種類率67%) 45点
下手,分数,少数,料理,朝食,毎食,無茶苦茶,理由,用品,自分,計算,道具,

■表現語彙 32種 43個 (種類率74%) 43点
いや,おじさん,おすすめ,ごはん,ところ,ぼく,ん,シリーズ,ドラえもん,マンガ,下手,俺,分数,少数,店,料理,朝食,本,歌,母,毎食,水,無茶苦茶,理由,用品,絵,自分,言い方,計算,道具,間,頭,

■経験語彙 20種 24個 (種類率83%) 49点
がる,くれる,こす,しまう,すぎる,せる,できる,と思う,もらう,やる,わかる,を考える,作り直す,作る,出る,売る,汲む,知る,習う,買う,

■総合点 54点

■均衡点 7点
 

「ドラえもんの分数、小数のマンガを読んだこと」
   小2 あこけい(akokei)  2026年9月3日



 ドラえもんの分数、少数のマンガを母に買ってもらった理由は、分数を習っているからです。この本に出てくる用品店のおじさんの言い方は、いやだなと思いました。どうしてかというと少数の計算ができないと売ってくれないからです。母は行かせたがるらしいです。どうしてかというと、早く少数の計算ができてほしいからです。マンガは絵があってわかりやすいのでおすすめします。ジャイアンが朝食を作ったらすごい無茶苦茶だったので、ジャイアンが水を汲みに行っている間にドラえもんの道具で新しく作り直したら「なんて自分の作ったごはんがおいしいんだ。」といって、「これからは俺が毎食作ってやる。」と言っているところが面白かったです。ぼくはジャイアンが歌が下手だとは知っていたけれど、料理も下手だとは初めて知りました。ドラえもんシリーズの本がもっと欲しくなってしまいました。少数を考えすぎて頭がこしょうすうる〜。