小3 どきんちゃん(akayuri)  2026年9月3日

 私がこの長文を読んで一番心に残ったところは、ソールマンが二十八才という若さで、ノーベルの難しい頼みを引き受けたところです。私の知っているノーベル賞を取った人は、アインシュタインとキュリー夫人です。 私が死んだら一番お世話になった人にお金を渡したいです。もし私がノーベルだったら、ソールマンにすべてのお金を渡したいです。例えば、家を買っても、何を買っても、平和のために使ってもいいです。ソールマンはノーベルのことをよく知り、遺言の通りにできたので、すごいなと思いました。ソールマンが死んだ後は、ノーベル賞がどうなっているのか調べました。今はソールマンの孫がしているそうです。ノーベル財団の仕事をたった二十三人でやっていることにびっくりしてすごいなと思いました。

 ソールマンが難しい仕事を投げ出さずに、最後までやり遂げたことがすごいなと思いました。