アルフレッドのゆいごんじょう
小3 あえたさ(aetasa)
2026年9月3日
わたしがアルフレッドのゆいごんじょうはという長文を読んで一番びっくりしたところはロシア語ではゆいごんをとりしきる人のことを、「たましいのだい理人」ということです。それは、たましいという言葉におどろいたからです。もしわたしがり子をえらぶことになったら国さい平和にすると思います。どうしてかというとせんそうをなくせばどこの国でもあんぜんにりょこうができるからです。
わたしは今年の運動会にむけてのれんしゅうのときに、えらばれて、ダンスリーダーになりました。そのちょうせんでえらばれたときはまるでうさぎみたいにぴょんぴょんとびはねていました。
わたしのおとうさんは子どものときにサッカーの県のだいひょうにえらばれてよろこんで大きな大会に行ったけれど自分たちの上には上がいてすごくいどの中のかわずが実感できたと言っていました。わたしはおとうさんの話をきいて県のだいひょうになったことにびっくりしました。
わたしはアルフレッドのゆいごんじょうはという長文をよんでソールマンは、たましいのだい理人をひきうけたのですごいなと思いました。
講評をお願いします。
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