みんな大好きドッジボール
小5 あけみか(akemika)
2026年10月1日
「いえーーーーーい」当たったーーーーーとぼくはいいましたなぜかというとないスーと友達は言いますでも敵はあの一番強いのがやれターもうおしまいだーーといいますなのでその子がやられた瞬間もうほとんどの相手のほうが降参しようとします。でもそうかんがえたらめちゃくちゃ相手弱いなーーーーーーーーーーと心の中で思ったのである。自分だったら絶対にあきらめないけど。それでいつもドッジボールをしているところは大休憩で体育館でしています。中には普段あんまり話さない子がドッジボールになると覚醒したかのようにしゃべりだしめちゃくちゃ強いんのでその子がまるで能ある鷹は爪を隠すのようだったのでおどろいたのであった。自分もそのこのようにめちゃくちゃ強くなりたいのである。でも自分も一様強いので安心ください。でもぜんかいのどっじぼーるではおれがごにんたおして、その能ある鷹は爪を隠す子は八人当てて自分には一回も当たってないという驚異のよけとあてていてマジでバケモンかよと思いました。
おとうさんインタビューお父さんが五年生のころからバスケットボールを始めました。学校の休憩時間にクラスメイトとバスケットをして特にフェイクっていう技でフェイクをして相手をひっかけて相手が引っかかってそのあとシュートを決めるととても気持ち良かったそうです。そしてくらすのみんなでやるからたのしかったそうです。これで分かったことは遊びとは友達とのきずなが深まるんだなーと思いました。