こんにちは〜(◠‿◠)
 ドッジボールを通して友達と楽しい時間を過ごし(すごし)たことがわかる作文が書けましたね。

<<え8002み>>(前の話、聞いた話)ドッジボールをしている時の会話を書いて臨場(りんじょう)感を出した書き方ができました。その場の様子が伝わってきます。また、普段(ふだん)は静かな生徒がドッジボールで活躍(かつやく)した話はエピソードとしていい話題を選びましたね。偉(えら)吹()さんが活躍(かつやく)したこともよく伝わりましたよ。また、お父さんから聞いた話も詳しく(くわしく)書くことができましたね。全体の内容(ないよう)が題名にもあっていて、作文全体に統一(とういつ)感も出ているのがいいです。

<<え8003み>>(たとえ/ことわざの引用)「能(のう)ある鷹は爪(つめ)を隠す(かくす)」を普段(ふだん)はあまり話もしない子がドッジボールをした時の様子についてことわざを引用して表現(ひょうげん)してくれました。とてもぴったりのことわざを選んでいますね。

<<え8004み>>(わかったこと)「遊びとは友達とのきずなが深まるんだなーと思いました。」と友人との関係についての視点(してん)で上手にまとめることができました。 

<<え8001み>>(要約(感)/書き出しの結び)(書き出しの結び)は新しい項目(こうもく)ですね。これから練習していきましょう。今回は例えば、「僕(ぼく)たちは、休み時間のドッジボールのゲームを終えて、教室に向かいました。」など


書き方
一段落(いちだんらく)目:会話が取り入れてられています。「」(カギカッコ)と入れて書くとさらにわかりやすく読めるようになりますよ。
「ー」は長くても1つか2つまでにしましょう。
 
<<え2013/104み>>
以下はAI森リン評価(ひょうか)です。


あけみかさん、ドッジボールの試合の様子がとても生き生きと伝わってきました。
「能(のう)ある鷹は爪(つめ)を隠す(かくす)」ということわざを使って、普段(ふだん)は静かな子が試合になると強くなる様子をうまく表現(ひょうげん)できています。
たとえがうまく使われていて、読んでいてその子の強さや驚き(おどろき)がよく伝わりました。
また、お父さんへのインタビューを入れて、遊びが友達とのきずなを深めることだと気づいた点も素晴らしい(すばらしい)です。
自分の経験(けいけん)だけでなく、お父さんの話も取り入れて文章が立体的になっています。
「わかったこと」もきちんと書けていて、遊びの楽しさや大切さがよく伝わりました。
全体的に元気な気持ちが伝わる作文で、読む人を楽しい気持ちにさせてくれます。
これからも、自分の気持ちや周りの人の話を上手に組み合わせて、もっと豊か(ゆたか)な作文を書いていってください。

【項目(こうもく)評価(ひょうか)】
ことわざの使い方:よく書けています
たとえの表現(ひょうげん):うまく使われています
前の話聞いた話:よく書けています
わかったこと:よく書けています
書き出しの結び:なし(評価(ひょうか)対象外)

内容(ないよう)◎ 構成(こうせい)◎ 題材◎ 表現(ひょうげん)◎ 主題◎ 表記◎

字数/基準(きじゅん)字数:676字/800字
思考点:54点
知識(ちしき)点:49点
表現(ひょうげん)点:54点
経験(けいけん)点:58点
総合(そうごう)点:61点
均衡(きんこう)点:7点

 


■思考語彙 11種 12個 (種類率92%) 54点
いうと,しよう,たなぜ,たので,で思う,と思う,なので,やるから,んので,強いので,決めると,

■知識語彙 17種 25個 (種類率68%) 49点
一様,一番,休憩,体育館,友達,学校,安心,年生,時間,普段,相手,瞬間,絶対,自分,覚醒,降参,驚異,

■表現語彙 58種 79個 (種類率73%) 54点
あと,い,おしまい,おとうさん,おれ,お父さん,かい,きずな,こと,これ,ころ,ぜん,そう,ところ,ほう,ぼく,みんな,めちゃくちゃ,よう,ん,インタビュー,シュート,スー,ドッジボール,バスケット,バスケットボール,マジ,一,一様,一番,中,五,人,休憩,体育館,八,友達,回,子,学校,安心,年生,心,技,敵,時間,普段,爪,相手,瞬間,絶対,能,自分,覚醒,遊び,降参,驚異,鷹,

■経験語彙 26種 30個 (種類率87%) 58点
あきらめる,あてる,おす,おどろく,かんがえる,くださる,くらす,てる,で思う,と思う,どる,にる,ひっかける,ぼる,やる,やれる,れる,分かる,始める,引っかかる,当たる,当てる,決める,深まる,話す,隠す,

■総合点 61点

■均衡点 7点
 

みんな大好きドッジボール
   小5 あけみか(akemika)  2026年10月1日

 「いえーーーーーい」当たったーーーーーとぼくはいいましたなぜかというとないスーと友達は言いますでも敵はあの一番強いのがやれターもうおしまいだーーといいますなのでその子がやられた瞬間もうほとんどの相手のほうが降参しようとします。でもそうかんがえたらめちゃくちゃ相手弱いなーーーーーーーーーーと心の中で思ったのである。自分だったら絶対にあきらめないけど。それでいつもドッジボールをしているところは大休憩で体育館でしています。中には普段あんまり話さない子がドッジボールになると覚醒したかのようにしゃべりだしめちゃくちゃ強いんのでその子がまるで能ある鷹は爪を隠すのようだったのでおどろいたのであった。自分もそのこのようにめちゃくちゃ強くなりたいのである。でも自分も一様強いので安心ください。でもぜんかいのどっじぼーるではおれがごにんたおして、その能ある鷹は爪を隠す子は八人当てて自分には一回も当たってないという驚異のよけとあてていてマジでバケモンかよと思いました。                                                      

おとうさんインタビューお父さんが五年生のころからバスケットボールを始めました。学校の休憩時間にクラスメイトとバスケットをして特にフェイクっていう技でフェイクをして相手をひっかけて相手が引っかかってそのあとシュートを決めるととても気持ち良かったそうです。そしてくらすのみんなでやるからたのしかったそうです。これで分かったことは遊びとは友達とのきずなが深まるんだなーと思いました。