こんにちは〜(◠‿◠)
好きな時間を過ごして気持ちをリフレッシュさせて次に進めるといういい作文が書けましたね。
<<え8002み>>(体験実例、前の話、聞いた話)自分は塗り絵が好きだということを中心にして、お母さんと一緒に塗り絵をするときの話を書いたり、塗り絵の好きなところや工夫していることを詳しく書いたり、お母さんの塗り絵の話など多様な視点で塗り絵について書くことができましたね。
<<え8003み>>(たとえ/ことわざの引用)お母さんが塗り絵について教えてくれることを「まるで家庭教師みたいだ」とたとえ表現で書けました。とっても素敵な先生ですね。
<<え8004み>>(わかったこと)「だから遊びは、自分へのごほうびだということが分かった。」とわかったことをまとめました。勉強を頑張っている自分へのご褒美になるのはいいですね。
<<え8001み>>(要約(感想)/書き出しの結び)次回は(書き出しの結び)を書いてみよう。例えば、「『今日も綺麗に色塗りができた。さあ、勉強始めよう。』と私は机に向かった。」など。
<<え2013/104み>>
以下はAI森リン評価です。
あこちはさんの作文は、塗り絵が好きな気持ちやその楽しさがとてもよく伝わってきます。
母親と一緒に塗り絵をする様子が具体的に書かれていて、読んでいるとその場の楽しさが目に浮かぶようです。
「まるで家庭教師みたいだ」というたとえがうまく使われていて、母親との関係がとても親しみやすく感じられました。
また、塗り絵を通して勉強への気持ちが変わることがしっかり書けていて、遊びの大切さがよくわかります。
母親の話や自分の気持ちが交互に出てきて、文章が立体的になっているのも素晴らしいです。
「遊びは自分へのごほうびだ」という気づきも、作文のまとめとしてとてもいいですね。
これからも、自分の気持ちや体験を大切にしながら、楽しい作文を書いてください。
【項目評価】
・たとえの使い方:よくできている
・前の話聞いた話:よく書けている
・わかったこと:よく書けている
・書き出しの結び:よく書けている
内容◎ 構成◎ 題材◎ 表現◎ 主題◎ 表記◎
字数/基準字数:815字/800字
思考点:59点
知識点:52点
表現点:57点
経験点:60点
総合点:64点
均衡点:7点
■思考語彙 13種 20個 (種類率65%) 59点
。だから,。確か,うまいから,しよう,すると,できるから,なるので,れると,出来るから,描くと,死かも,私にとって,頑張ろう,
■知識語彙 22種 30個 (種類率73%) 52点
一緒,中学,今日,仕方,個性,全部,勉強,完成,家庭,工夫,授業,教師,時間,気分,真似,瞬間,美術,自分,苦手,表現,解放,高校,
■表現語彙 63種 123個 (種類率51%) 57点
。確か,いっこ,いつ,いや,お互い,こと,そう,その後,それ,とき,ところ,ほうび,みたい,よう,オリジナル,キャラクター,グラデーション,リラックス,一,一緒,中学,事,人,今日,仕方,他,個性,全部,勉強,品,塗り,塗り絵,大好き,好き,完成,家庭,工夫,影,授業,教師,時間,楽しみ,歯,死,母,気分,気持ち,真似,瞬間,私,絵,美術,自分,色,花,苦手,表現,解放,遊び,部,静か,風,高校,
■経験語彙 27種 41個 (種類率66%) 60点
あく,くれる,さそう,せる,ちがう,ちる,できる,なれる,やる,ゆう,れる,会う,作る,使う,入る,出る,出来る,分かる,受ける,塗る,描く,教える,空く,立つ,褒める,見せる,頑張る,
■総合点 64点
■均衡点 7点
私の好きな遊び
小5 あこちは(akotiha)
2026年10月1日
私の好きな遊び
あこちは
「今日は花の塗り絵をしよう!!」
「うん!」
私と母はたまに塗り絵を一緒にやっている。
私の好きな遊びは塗り絵だ。塗り絵は自分のオリジナルの個性が出るし、静かに一人でできるから時間が空いたときは塗り絵をやっている。他にも、自分でグラデーションを作ったり、色を使って影などを表現できたりするところが、塗り絵の好きなところだ。私にとって塗り絵をしているときはゆういつ勉強から解放される瞬間だ。だから母が
「塗り絵をしよう」
とさそってくれるとき、私はとても嬉しくなる。そしてその後は、「勉強頑張ろう!」という気持ちになれるのだ。死かも塗り絵はキャラクターを塗っていたとしても、ちがう色にも出来るから、面白い。ちなみに、私は塗り絵は好きだが、絵を描くのは苦手だ。だから塗り絵がうまいからって絵もうまいという風に言われると、少しいやな気分になる。
母も私と同じように、色塗りが大好きで、高校か中学では美術部に入って、色塗りなどの授業を受けたそうだ。確かに母は色塗りがとてもうまい。だから色塗りに関して歯が立たない。でも一緒に塗り絵をするのはとても楽しい。色々工夫する事を教えてくれたり、グラデーションノ仕方を教えてくれたりする。そういう風に教えてくれているとき、
私にとって母は、まるで家庭教師みたいだ。そして、完成した絵は見せあいっこをしてそれのいいところを褒め会う。母の描く絵を見ながら描くと、それを全部真似したくなるので、完成するまではお互いに見せないようにしている。そうすると、完成品を見るのが楽しみになるし、頑張ろうという気持ちになれるのだ。
遊びは自分をリラックスさせるし、その後は、「勉強、頑張ろう!」という気持ちになる。だから遊びは、自分へノごほうびだということが分かった。