ニトログリセリンのグリセリン

   小3 みんみ(aohiho)  2026年9月3日

一番おどろいたのは、ノーベルの新せきソールマンにわたされたことです。どうしてかというと、26才のソールマンがやることになったからです。

そのお手紙には、ぼくののこしているお金で物理学、化学、医学、生理学、文学、国さい平和のそれぞれの分野で、じゅうような発明発見をし、あるいは、理そうにみちた作品をあらわし、あるいはまたせんそうをふせぐことにつくした人にあたえることと書いてありました。もし私がソールマンだったら、がんばりたいと思いました。ソールマンは、まるで大人のようにしんようされていたと思います。

お父さんは、26才の時ソフトバンクの会社でかぶのせつ明をしていました。

私はろく才からバイオリンをはじめました。私は、バイオリンの発表会もいっぱいやりコンクールを去年はじめてやりました。かたかったけど楽しいので今もしています。

ソールマンは、いつとりかかっていつおわるか不思議だと思いました。