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生徒:kukuku
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youbi_kaze_gakki
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本文:
勉強@楽しい? コレルリ 私にとって強制されてする勉強は、苦手な算数や社会だ。逆に自分から進んでする勉強はない。ないと言える(書ける)のは、私は自分から進んでする勉強を、「勉強」だと思っていないからだ。例えば、作文。これは自分から進んでする勉強に当たる。でも私自身、作文を勉強と思ってやっていない。なぜなら書くことが楽しいから。紙の上でカシカシといろんなことを考えながらシャープペンを走らせるのが楽しくてたまらない。作文の先生も、 「いつも読んでいて楽しいわ〜。」 とおっしゃっていた。私は勉強をしているというより、人生楽しんでるって感じがする。同じく、音楽も図工も家庭科も。将来必要なことにプラスしていろんな知識を脳みそにつめてしまうと、算数や社会などの覚えなければならない分野の勉強が入らない。別のもう一つの脳みそを使わなくては…と思うのがたぶん強制されてする勉強。やっていて楽しい!と感じるのが自分から進んでする勉強。私にはみんなが知らないショーもないことを頭につめこんでいたりする。だから時々、脳みそが 「メモリーが足りなくなりました。できるだけ大きめのメモリーをセットしてください。繰り返します。メモリーが…。」 とわめくんだ。私はいろんな情報一つ一つが一冊の本になっていて脳みそと言う本棚に並べられていくのを想像するとゾッとした。だって、とてつもなく大きい本棚が無いと私の情報は入りきらなさそうに思えたから。 私のお母さんにとって楽しかった勉強、自分からする勉強は洋裁学校の勉強だったそうだ。大学を卒業してシンクタンクで働いて、やめて洋裁学校に行った。そして一年間みっちりと教えてもらうことができた。毎日ちくちくと高級婦人服を作る。布の切り方やボタンのつけ方、縫い方まで、きっちりと教えてもらった。だから今でもカバンとか発表会の服などを作ることができるのだ。手の器用なお母さんは地道な針仕事でもやるのが大好きだ。だから洋裁学校の勉強は一日7時間もちくちくしているのにもかかわらず楽しかったのである。楽しかったと感じるのは、今それを生活の中で使っているからだ。とお母さんは言う。勉強がもともとあまり嫌いでない方だったけれど、その中でも洋裁学校の勉強はとても印象に残っている。勉強は嫌いじゃないけれど、学校は嫌いだったそうだ。私は早く自分のやりたい勉強を見つけたいと思った。 人間にとって勉強とは自分からやるものである。「論語読みの論語知らず」というように、自分から興味を持った勉強は頭に入る。それを利用して将来の夢や、得意なものを見つけていきたい。
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その他:
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【hyoukaからのデータのうちtopicsから取得できないもの】
表現:
時間:
4週の読解問題3
問1
問2
問3
問4
問5
問6
問7
問8
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投票:
自習:
題名:
学年:
幼中
幼長
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小2
小3
小4
小5
小6
中1
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高1
高2
高3
社
月:
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山:
の山
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月
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2
3
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週 範囲:
1-3
4-6
7-9
1-9
内容:
字数:
構成:
題材:
表現:
主題:
表記:
読書:
「ぼくら…」シリーズ
「きらめいてハッピージャズ」
その他:
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(
●絵の実
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