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生徒:etera
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youbi_kaze_gakki
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私は言葉に愛を込められるようになりたい。 一つ目の方法は、相手の受け取り方をよく考えることだ。この世の中を生きていくうえでお世辞というものはどうしても必要となってくる。実際、私もよくお世辞を利用している。それに、私自身もよくお世辞を言われていると感じる時がある。お世辞とは、とても便利なものだ。本当は、あまりよいと思っていなくてもお世辞を言っておけば、相手の機嫌を、損ねることはない。しかしそうは言ってもなかなか上手に言うのは、難しい。私は、いつもあまり良くないと思ったものはすぐに良いとは言わずに少し間を空けて、そのものの良いところを探してから言おうと決めている。そして、大体は結局探すことが面倒になって、「それ、いいねぇ。」としか言わないのだが。きっと言われているほうも気づいているだろう。しかし、変わりもの好きな私が素直にほめることなんてめったにほめないので、あまり気にしていないかもしれない。いつも、私はお世辞だけでは終わらせないで、そのあとに必ずけなすことも言う。一回ほめたうえで自分の意見を述べるのだ。それをすることで、相手をあまり傷つけることなく、自分の言いたいことを言えるのだ。そうすることで、相手と信頼関係をつくることができると思う。 二つ目の方法は、一国同士も、相手の言葉や文化を、尊重するようにすることだ。日本は、一九一〇年から、一九四五年まで朝鮮人に対して皇民化政策というものを行っていた。皇民化政策というのは、簡単に言うと、朝鮮人に対し日本文化を押し付け日本人のようにさせるという政策だ。例えば、学校での授業で朝鮮語を使うことを禁じ、すべて日本語による授業を行わせた。他にも、名前を朝鮮系の名前から、日本式の名前に改名させたり、神社に参拝させたリした。この政策により多くの朝鮮人たちが自分たちの言葉や文化を制限されてしまった。そおのせいもあってか今でも反日の感情を持つ人が朝鮮にはたくさんいる。 確かに、商品番号のように、言葉を記号として扱うほうが、便利な場合もある。しかし「未来にはひとりでにできる未来と、自分で作る未来の二つがある。」という名言があるように、言葉はもとからある記号的なものだけではなく自分たちで作り出せる人間的な物もあるのだから、気持ちのこもった言葉を使えるようになりたい。
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その他:
種類:
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/sakubunn
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【hyoukaからのデータのうちtopicsから取得できないもの】
表現:
時間:
4週の読解問題3
問1
問2
問3
問4
問5
問6
問7
問8
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投票:
自習:
題名:
学年:
幼中
幼長
小1
小2
小3
小4
小5
小6
中1
中2
中3
高1
高2
高3
社
月:
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山:
の山
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9
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11
12
月
1
2
3
4
週 範囲:
1-3
4-6
7-9
1-9
内容:
字数:
構成:
題材:
表現:
主題:
表記:
読書:
その他:
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(
●絵の実
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