ここで削除や編集ができるのは書いた人だけです。コードとパスワードを入れてください。
(
●絵の実
)
文章にルビ(ふりがな)を入れる場合は、
●ふりがなのページ
をご利用ください。
編集
山・月・曜日・先生を変えた場合は、相手・風曜日学期もそれに合わせて変更すること
コード(ローマ字):
パスワード:
【topicsからのデータ】
山
:
年 :
月
:
週 :
曜日:
先生
:
生徒:onesa
相手
:
自分:onesa
/
youbi_kaze_gakki
:
題名:
名前:
本文:
僕の母は、僕が小学校低学年ぐらいの頃までは、 「弓紘、勉強はおわった?」 「学校の宿題は済んだ?」 そればかり聞かれた。それがいやでいやでしかたがなかった。僕は勉強をしいられているのだと思った。そのためあまりやる気もしなくて、やらなかったらやらなかったでとても怒られた。毎日泣きながら勉強していた。反対に、僕の母も僕の尻を叩いて僕を勉強させていただろう。しかしいいことに、塾や公文にはいかされなかった。母は、 「勉強は家でするものだ。」 と思っていたらしい。そのため自由な時間もたっぷりあった。しかし毎朝百マス計算のプリントをしなければならなかったので、いつでもいらいらしていた。 ちなみに、僕は小学校低学年の頃、クラスの人から 「天才だ。」 と言われていた。今でも僕の名前を呼ぶときは、呼び捨てではなく 「弓紘くん。」 とくんづけでいう人もいる。しかしそこから勉強して、当時僕が嫌いだった国語の成績はあがったのかといえば、そうではなかった。成績は前と同じぐらいで、九十点位だった。算数が得意科目だったので、算数は百点満点のテストも多かった。しかし、尻をたたいて勉強させられた結果、勉強した効果はあまり得られなかった。それを証明できるのが、地理の科目だ。事実、僕は世界地理がとても苦手である。そのためこれを日本地理と比較してみる。日本地理が得意で、世界地理は苦手という特殊な僕の特徴があるのはなぜだろう。僕は鉄道が大好きなので、鉄道地図を先頭にして、地図に大変な興味をもった。地図に興味を持って、地図を眺めているうちに、段々世界地理をおいてけぼりにして日本地理が得意になったのである。「ちりも積もれば山となる」という。毎日僕は日本地図を楽しく眺めていた結果、日本地理が得意になった。このことから、僕は好きな勉強を好きなときにすると、より大きな効果が得られることが分かった。 僕の母も、今は介護の仕事をしている。介護の勉強をしているととても楽しいことがたくさんあるそうだ。今の母が 「勉強しなさい。」 という理由は、そんなことがあったからだろうと僕は思う。 赤ちゃんは、まるでスポンジのように、言葉を吸い取って覚えているように思う。これは母の考え方だが、赤ちゃんはまだ何も知らないので周りのことを全部覚えようとする力があるのではないか?しかし僕たちには既にそのようなことはできないので、必要な事を選んで覚えていかないといけない。効果のない勉強をするのは、サッカー選手になりたいのに、白バイ隊員にはどうしたらなれるのかを勉強しているのと同じことだ。お互いにいずれは別々の道を歩むことになるのだから、人と同じ勉強をしていてはいけないのである。自分の夢に向かって進みたければ、自分で勉強方を調べるのがよい。それが本当の勉強の始まりなのだ。 勉強は人間にとって自分を飾るための材料であるものだ。僕はこれから必要な勉強を選んでやっていこうと思った。
上のtopicsの本文が、下のhyoukaの本文にも上書きされる。
その他:
種類:
/
/sakubunn
/parent_id:0
/topic_id:592951
/root_id:592951
/email:
/create_dt:2010-12-28 15:04:49
/modify_dt:2010-12-28 15:04:49
/namae_host:218.182.20.5
/hajime:0000-00-00 00:00:00
/owari:0000-00-00 00:00:00
/yobi:時間= 問題=4 問題=2 問題=1 問題=1 問題=1 問題=2 問題=1 問題=3 投票= 自習= 内容=2 字数=1225 構成=2 題材=2 表現=2 主題=2 表記=2 読書= 記録=
【hyoukaからのデータのうちtopicsから取得できないもの】
表現:
時間:
4週の読解問題3
問1
問2
問3
問4
問5
問6
問7
問8
山のたよりに入れる番号
投票:
自習:
題名:
学年:
幼中
幼長
小1
小2
小3
小4
小5
小6
中1
中2
中3
高1
高2
高3
社
月:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
山:
の山
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
1
2
3
4
週 範囲:
1-3
4-6
7-9
1-9
内容:
字数:
構成:
題材:
表現:
主題:
表記:
読書:
その他:
on_te:on_sakubunn
/ko_id:
/sa_id:
/hi_id:
/日時:
(
●絵の実
)
文章にルビ(ふりがな)を入れる場合は、
●ふりがなのページ
をご利用ください。
削除
相手:
自分:
コード(ローマ字):
パスワード: