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【topicsからのデータ】
山
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先生
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生徒:kisumi
相手
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自分:kisumi
/
youbi_kaze_gakki
:
題名:
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本文:
「ウ〜〜、苦しい」 この間、ごてんばのアウトレットモールに行った帰りにじゅうたいをさけて沼津の漁港で夕食をとったときのことだ。ぼくたちが行ったのは港の食堂だった。中では20はありそうなメニューがかべ一面にはられていてどれもとてもおいしそうで、とても選べそうになかった。お父さんが、 「マグロのテールシチューがおいしいぞ。」 といっていたが、いろんなものを食べたいと思ったので「名物!」と書いてあったかきあげ丼にした。他のみんなもそれぞれいろいろなものをたのんでいった。 そして少し待ってたのんだものが来てみると、ぼくはびっくりした。写真である程度は予想してはいたが、大きなどんぶりにもられたご飯の上に高さ30センチメートルはありそうな円柱形の大きなかきあげがドンとのっていた。少し食べたとたんにグラリ、ガシャンという具合にたおれてしまうかもしれなかったので、とりあえず二つに分けた片方を小皿に分けておいた。食べてみると、とにかく大きくて本当に全て食べられるかなと思ってしまうほどだった。はじめは、二つに分けたうちの下のほうを食べていたので具もあったが、上のほうを食べ始めるとかすばかりでまるで天かすだけを食べているようであった。しかも大きいからか、中のほうはまだドロドロで揚げずに食べているかのようだった。なので食べ終わったころには口の中にまずい味が残っていて水をガバガバ飲まなければいけなかった。けれどこれがいけなかった。ただでさえおなかがいっぱいなところに水を入れたりしたらぼくはいつおなかがはれるするか分らないというほどおなか一杯になっていた。 少し散歩をしたものの車にもどっても、まだまだおなか一杯で、排気ガスを吸ったぼくはすぐに吐き気におそわれた。ぼくはすぐに近くのトイレにかけこんだ。お父さんが追いかけてきたが、着いたころにはぼくはもう、もどしていた。車にもどるとお父さんやお母さんに、 「食べ過ぎで吐くなんてありえない。」 と言われた。 お母さんに聞いてみるとぼくも食べたのだがこのあいだテレビを見て作った野菜いためがまずかったという。お母さんが作ったのはゆずジャムとしょうゆで味つけした野菜炒めだった。どんな味かと思って食べてみるとkれが口では言い表せないほどまずかった。だからぼくと妹は食べたしゅんかんに、 「まずい。」 と言った。お母さんも食べたがまずかったと認めた。 ぼくは「のど元すぎれば熱さを忘れる」といういうように、はいても、まずい野菜いためを食べても終わればケロッとしてしまうが、そのしゅん間はとてもつらいとよく分った。ちなみに、あのかき揚げ丼は、二度と食べないとともに、食べすぎも二度としないと誓った。 「ゲー、あーすっきりした。」
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その他:
種類:
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【hyoukaからのデータのうちtopicsから取得できないもの】
表現:
時間:
4週の読解問題3
問1
問2
問3
問4
問5
問6
問7
問8
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投票:
自習:
題名:
学年:
幼中
幼長
小1
小2
小3
小4
小5
小6
中1
中2
中3
高1
高2
高3
社
月:
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山:
の山
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月
1
2
3
4
週 範囲:
1-3
4-6
7-9
1-9
内容:
字数:
構成:
題材:
表現:
主題:
表記:
読書:
その他:
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(
●絵の実
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