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<title>オープン教育16森林プロジェクト(HP)</title> 
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?k=16</link> 
<description>言葉の森のオープン教育</description> 
<dc:language>ja</dc:language> 
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<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9245</link> 
<title>ホストによるZoomの操作の仕方</title> 
<description>　ホストによるZoomの操作は、説明を見るだけではわかりにくいところがあるので、自分で、パソコンとスマホなどのように複数の端末を使い、一人二役で練習しておくとよい。


△ホストを含めて４人の人</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　ホストによるZoomの操作は、説明を見るだけではわかりにくいところがあるので、自分で、パソコンとスマホなどのように複数の端末を使い、一人二役で練習しておくとよい。<br>
<br>
<br>
△ホストを含めて４人の人が入っている。同じ顔（笑）。<br>
<br>
<br>
△下やや右のブレークアウトセッションのアイコンをクリック。<br>
<br>
<br>
△セッション設定の小さいウィンドウが出てくるので、セッション数（ここでは多めに10セッション）を入れ、手動にチェックを入れ、「セッションの作成」。<br>
（自動にすると、現在メインルームにいる人が自動的にあちこちに割り振られてしまう。<br>
　もしそうなった場合は、「すべてのセッションを停止」をクリックすれば、数分で全セッションが停止され、全員メインルームに戻る。<br>
　もし間違えて、セッションを停止するつもりがないのに、「すべてのセッションを停止」をクリックしてしまった場合は、いったん全セッションが停止になったあと、すぐに「すべてのセッションを作成」をクリックすると、直前の設定のまま全セッションが再開される。）<br>
<br>
<br>
△ブレークアウトセッション1、2、3などにメンバーを割り振る。<br>
<br>
<br>
△割り振りが終わったら、「すべてのセッションを開始」をクリック。<br>
　すると、メンバー全員に青い小ウインドウが出て、セッションへの参加が連絡される。<br>
<br>
<br>
△ホストがどこかのセッションに参加する場合。<br>
<br>
<br>
△あるひとつのセッションに参加した場合でも、ブレークアウトセッションのアイコンをクリックすると、ホストはみんなの状況を見ることができる。<br>
図では、<br>
（１）未割り当てに１人いるが、これは新しく参加した人か、いったん退出した人が再度入った場合。この人はメインルームにいるままなので、割当をし直してあげる必要がある。<br>
（２）ブレークアウトセッション2には2人のメンバーがいる。<br>
（３）ブレークアウトセッション3には、1人を割り当てているが、その人が、ブレークアウトセッションに気が付かないか、あるいは何らかの理由でメインルームにとどまっている。<br>
（４）ブレークアウトセッション1と4以降には、割り振られている人はいない。<br>
<br>
<br>
△ブレークアウトセッションの設定ウインドウは、必要のないときは×で閉じておいてよい。<br>
<br>
<br>
△ブレークアウトルームからメインルームに戻る場合は、右下の「ブレークアウトセッションを退出」をクリックし、「メインルームに戻る」を選択する。<br>
<br>
<br>
△ホストは、どのブレークアウトルームにも自由に参加できる。<br>
ゲストは、ブレークアウトルーム間を移動できず、指定されたブレークアウトルームかメインルームのどちらかに行くことしかできない。<br>
<br>
<br>
△ホストは、ゲストをあるブレークアウトルームから、別のブレークアウトルームに移動させることができる。<br>
本人には事前の通知などはないので、本人が気が付かないうちにあるブレークアウトルームから他のブレークアウトルームに移動することになる。<br>
<br>
＝＝＝以下、画面をカメラオフの状態に切り替えて説明。＝＝＝<br>
<br>
<br>
△下やや左の「参加者の管理」のアイコンをクリックすると、右のコラムに参加者のリストが表示される。<br>
<br>
<br>
△参加者リストの一人ひとりについて、レコーディングの許可ができる。<br>
ただし、参加者の端末がマホやアイパッドやクロームブックの場合は、レコーディングができないので許可もできない。<br>
<br>
<br>
△ホストがミーティングを終了すると、そのZoomの会議自体が終了する。<br>
したがって、ホストが、みんながまだいるときに退出する場合は、他の人にホストを割り当てて退出する必要がある。<br>
<br>
<br>
△参加者のリストから、誰か１人にホストを割り当ててることができる。<br>
ホストはすべての権限がある１人だけにわりあてられる。<br>
共有ホストはホスト機能の一部を持つことができる人で複数の人に割り当てることができる。<br>
ホストを割り当てられた人は全権限を持つことができるので、ホストをほかの人に割り当てるときは、いつでも連絡がとれる事情のわかっている人にするとよい。<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2018-12-31T20:25:49+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9198">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9198</link> 
<title>録音に使えるソフト</title> 
<description>
ベクターでダウンロード
https://www.vector.co.jp/download/file/winnt/art/fh699309.html
ダウンロードしたエグゼファイルをダブルクリ</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
ベクターでダウンロード<br>
https://www.vector.co.jp/download/file/winnt/art/fh699309.html<br>
ダウンロードしたエグゼファイルをダブルクリック<br>
Moo0_VoiceRecorder_v1.45.exe<br>
接続「はい」、ソースネクスト「許可」<br>
試したくないソフトのチェックは外して次へ<br>
　2つともはずしておいたほうがいい。<br>
承諾するにチェック、次へ<br>
インストール先はデフォルトで次へ<br>
追加処理は、「デスクトップにショートカットを作成」のみ。あとははずす、次へ<br>
インストールを開始<br>
より改善されたバージョンを→いいえ<br>
additinalソフトを追加するかと聞いてくるが、ほとんど中国のソフトだと思うので全部拒否。<br>
不明の画面が出たら相談。<br>
デスクトップのアイコンをクリックする。<br>
保存先はデスクトップがよさそう。「声のみ」を選択し録音開始。<br>
デスクトップにたぶんmp3ファイルができる。<br>
ウィンドウズメディアプレイヤーで再生するときは早送りで聞くとよい<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2018-11-02T15:29:30+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9197">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9197</link> 
<title>寺子屋オンライン講師育成講座</title> 
<description>■現在の情勢

・教育の行き詰まり
　受験勉強のための詰め込み学習の割に思考力創造力文化力に乏しい子が増えている

・経済の行き詰まり
　先進国での需要の減少の中で経済の低迷

・新し</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ ■現在の情勢<br>
<br>
・教育の行き詰まり<br>
　受験勉強のための詰め込み学習の割に思考力創造力文化力に乏しい子が増えている<br>
<br>
・経済の行き詰まり<br>
　先進国での需要の減少の中で経済の低迷<br>
<br>
・新しい教育と新しい経済<br>
　寺子屋オンラインの作文クラス発表学習クラス自主学習クラス<br>
　森林プロジェクトの講師による指導<br>
　森林プロジェクトの講師は、寺子屋オンラインの指導に慣れてきたら、自分独自の個性的な講座をスタートしてもよいとする<br>
<br>
・新しいビジネスモデル<br>
　生徒には安い受講料で教育格差の影響を減らす<br>
　講師からは高めの講習料を取るが、講師は指導料の収益で採算が取れるようにする<br>
　講師は自分のクラスの宣伝を SNS を利用して自主的に進めることができる<br>
<br>
▼料金体系一覧表（新規生徒は2018年11月から、現生徒は2019年3月から） <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ <br>
┃小学生以下　　　　　　　　　　　　┃中高生以上　　　　　　　　　　　　┃ <br>
┣━━━━━━━┳━━━━━━━━━╋━━━━━━━┳━━━━━━━━━┫ <br>
┃基本料　　　　┃作文３，２４０円　┃基本料　　　　┃作文３，２４０円　┃ <br>
┃５，１９４円　┣━━━━━━━━━┫５，７０８円　┣━━━━━━━━━┫ <br>
┃　　　　　　　┃発表３，２４０円　┃　　　　　　　┃発表３，２４０円　┃ <br>
┃　　　　　　　┣━━━━━━━━━┫　　　　　　　┣━━━━━━━━━┫ <br>
┃　　　　　　　┃自習３，２４０円　┃　　　　　　　┃作文３，２４０円　┃ <br>
┃　　　　　　　┃（週２回以上可）　┃　　　　　　　┃（週２回以上可）　┃ <br>
┃　　　　　　　┣━━━━━━━━━┫　　　　　　　┣━━━━━━━━━┫ <br>
┃　　　　　　　┃今後の他教科　　　┃　　　　　　　┃今後の他教科　　　┃ <br>
┃　　　　　　　┃（プログラム等）　┃　　　　　　　┃（プログラム等）　┃ <br>
┗━━━━━━━┻━━━━━━━━━┻━━━━━━━┻━━━━━━━━━┛ <br>
　受験作文コースなどの料金はここには載せていません。 <br>
　発表学習コース、自主学習コースの現在の料金は２，１６０円です。 <br>
<br>
■他の学習塾との料金比較<br>
・公文は１教科6,480円（2018年10月から7,560に変更予定）2教科で12,960円<br>
・学研は2教科で8,640円（2教科からの受講）<br>
・森塾は小学生１教科6,000円ぐらい、中学生１教科10,000円ぐらい<br>
・言葉の森の新しい料金体系は、小学生の場合、<br>
　作文のみ受講の１教科＝8,434円<br>
　作文＋発表の２教科＝11,674円<br>
　作文＋発表＋自習の３教科＝14,914円<br>
　つまり、１教科だと割高だが、２教科で普通なみ、３教科で割安になる<br>
　こちらですすめるのは、２教科、又は３教科受講<br>
　中には、発表だけ受講などという生徒も今後出てくる<br>
<br>
■植林システムという還元制度、年金制度<br>
　国の社会保障や預貯金の資産は将来当てにならなくなる<br>
　講師は新しい講師の勧誘とその講師に対する研修を行うことによって研修手当てと相談手当を受けられる<br>
　自分が仕事できなくなっても、育てた子講師から永続的な相談手当を受けられる<br>
　森林プロジェクトの個別作文教室では植林システムは難しいが、寺子屋オンラインの中では植林システムはすぐに可能<br>
　研修の仕方は、研修ビデオをもとにした説明と、自分のクラスでのオン・ザ・ジョブ・トレーニング<br>
<br>
▼植林システム<br>
　森林プロジェクトの講師の植林システムです。 <br>
　これは、森プロの講師募集を宣伝としてではなく口コミ中心に行うことと、講師どうしの助け合いを広げることと、講師の生涯の年金的な仕組みを作るためのシステムです。 <br>
<br>
１．既に森プロ講師資格を持っている人が、ほかの人に作文講師資格講座（約「１２万円）を紹介し、紹介された人が受講を開始した場合、紹介者には紹介料約６万円が支給される。<br>
　2018.12.24改定<br>
　作文資格講座を受講した人に対して、半年間相談を担当してくれる人に、相談担当手当（６万円）が支給される。<br>
　相談担当者は、受講者が選ぶことができるが、特に指定がない場合は事務局で選定する。<br>
<br>
２．既に寺子屋オンライン講師資格を持っている人が、ほかの人に寺オン講師育成講座（約５万円）を紹介し、紹介された人が受講を開始した場合、その人に動画をもとにした研修を行う対価として、紹介者に研修手当１万円が支給される。 <br>
<br>
３．また、寺オン講師育成講座で、紹介した人は、紹介した人から継続的に相談を受けられることとする。 <br>
　紹介者は、相談の対価として、被紹介者の１時間の１クラスにつき月２，０００円の相談手当を支給されるようにする。 <br>
　この相談手当は、被紹介講師が寺オンクラスを担当している限り永続的に続く。<br>
<br>
■新給与体系<br>
　時給1500円程度を目安として考える<br>
<br>
・作文・発表学習・自主学習クラス<br>
　作文・発表学習・自主学習クラスとも、週１回約1時間の授業で1ヶ月6000円が基本の指導料<br>
　授業の準備のための時間は考えない<br>
　授業は45分程度で終了する場合がある<br>
　生徒数は5～6人が目標<br>
　7人以上になったら分割を検討する<br>
　生徒3人未満が3ヶ月以上続く場合は他のクラスとの合併を検討する<br>
<br>
・作文クラス<br>
　作文クラスは基本指導料のほかに添削指導料を追加する<br>
　１人の添削に10分かかると 見なして週4回合計40分で一人1000円の添削指導料<br>
　従って3人の生徒の場合は6000円+3000円=9000円、5人の生徒の場合は6000円+5000円=11000円<br>
<br>
・休講、代講、振替の手当<br>
　自己都合による休講の場合は1時間につきマイナス1500円<br>
　代講の講師には1時間につきプラス1500円<br>
　生徒の欠席はマイナスにはならない<br>
　生徒の振替は１人１回プラス250円 <br>
　休講代講振替の連絡は、当面 Facebook グループで、将来はワークプレイスの中で行うようにする<br>
<br>
■講座終了後の担当クラスの希望<br>
・現在、すぐに担当できるのは、<br>
　月1800（生徒1人）<br>
　月1900（生徒6人。すでに担当講師がいるが、学年が離れた子がいるので）<br>
　土 900（生徒6人。よくできる子がいるのでやや負担か）<br>
　土1000（生徒4人ぐらい。新しく参加する予定の子が多い）<br>
　このほか、担当枠として、自由に曜日時間を設定してもらい、その時間帯に３人集まった時点でスタート（給与発生はスタート時から）<br>
　<br>
■添削の仕方<br>
　寺子屋オンラインクラス一覧表から<br>
https://www.mori7.com/teraon/shlist.php<br>
　表の講師名をクリックすると、生徒のリストが出てくる<br>
　ショートカットキーを使うようにする<br>
Alt＋Tab……画面切り替え<br>
Ctrl+W……閉じる<br>
Ctrl+R……リロード<br>
Ctrl+C……コピー<br>
Ctrl+V……貼り付け<br>
Ctrl+x……切り取り<br>
・googleドキュメントを使うと楽<br>
<br>
■作文クラスの意義<br>
<br>
・通信クラスとの比較<br>
　電話通信指導は担当講師と生徒とのコミュニケーションが深まるが生徒どうしの交流ができない<br>
　生徒が4年生以上になると親や先生よりも友達との関わりから影響を受けるようになる<br>
　Zoomは通常の通学教室よりも授業時間中の生徒どうしのコミュニケーションが取りやすい（ただし少人数クラスの場合に限る）<br>
　ただし友達との交流には時間が必要なので、小学校低学年からZoomに参加して慣れておくのが理想<br>
　通信指導は講師による電話のあと作文の実習を生徒に任せるので、学年が上がると生徒が作文を書かない場合が出てくる <br>
　Zoomによる少人数クラス指導は、作文を書き終えるまで会場から出ないと決めればほぼ必ず書き上げることができるようになる<br>
　作文の予習を発表する際にあらかじめ作文の中身に関連する画像や動画を入れておけば、生徒どうしの交流にも生かせるし発表交流会にも生かせるようになる<br>
　現在の電話通信クラスは、将来すべて寺子屋オンラインクラスに移行していく予定<br>
<br>
・通学クラスとの比較<br>
　作文は商圏内のニーズが薄い場合、学年がバラバラになる<br>
　通学クラスでは近くに手伝える人がいないと休講代講体制が取れない<br>
　 通学クラスではうるさくて言うことを聞かない子がいた場合、他の生徒が作文を書けなくなることがある<br>
　高学年で遅くまで作文を書く子がいた場合、教室を閉じることができない場合がある<br>
　通学プラスでも一人一台端末を用意してオンラインクラスに参加させることができれば、同学年の少人数クラスで勉強させることができる<br>
　またオンラインでの指導になれれば、欠席した場合も自宅で勉強することができる<br>
　 作文のオンライン学習ができれば、作文以外の教科も出来るようになる<br>
　将来はそれぞれの地域の森林プロジェクト教室をオンラインで結ぶ計画<br>
　すると休講や代講はすぐにできるようになる<br>
　また、他の地域の子供たちとオンラインで同学年の交流ができるようになる<br>
　その子供たちが夏合宿で交流する形が取れる<br>
<br>
■発表クラスの意義<br>
　5、6人の少人数で自由な研究、理科、社会、いろいろな経験（スキー、釣り、料理、旅行など）、国語の読解・要約・感想、算数数学の似た問題作り、理科実験、工作などに取り組む<br>
　それらの経験や研究を学問化し、さらに創造化し、発表し感想を述べ合う<br>
　これからの新しい学力である、自主性、思考力、創造性、発表力、コミュニケーション力などが育つ<br>
　これらの経験や研究のほかに、定番として全学年対象の読書紹介、主に低中学年対象の暗唱発表なども行う<br>
　 発表の時間は一人の持ち時間を5、6分とすれば30分から40分で全員が発表できる<br>
　読書紹介や暗唱発表などで時間を超過するときは、高学年の場合は生徒の自主的な運営に、低学年の場合は一緒にいる保護者に運営を委託する（その協力保護者が将来の寺オン講師になる可能性もある）<br>
　発表学習の要は、参加する生徒がレベルの高い面白い発表をすること。そうすれば自然に継続率が高まり口コミ率が高まる<br>
　講師の役割は教えることではなく参加者全員を活性化させること<br>
　発表学習で勉強する生徒は、今後広がる推薦入試や面接などで成果を出せるようになる<br>
<br>
■自習クラスの意義<br>
　これまでの自習クラスは生徒が1時間以内の自習を行い、最後の10分に講師がチェックする形だった<br>
　チェックする内容は国語問題集読書については指定の問題集で必須。その他については自由だった<br>
　 算数数学の問題集の選定が自由だったのは、こちらですすめる問題集が基本的な問題集だったため。しかし今後学習塾向けの教材を使えば低学年からこちらの選定した問題集ですすめることができる<br>
　毎月4週目にその塾教材を使ったテストを行えば、生徒の勉強の進み具合を把握できるので父母面談などもやりやすくなる<br>
　森塾の教材は自学自習型でアルバイトの大学生でも個別指導を行える内容なので利用上の問題は特にない<br>
　四谷大塚の教材は解説は一応詳しくあるが、担当の講師がその場ですぐに答えられないこともあるのでそれは別途質問コーナーなどで受け付ける予定 <br>
　勉強の基本は国語・算数数学・英語にするが、それ以外に暗唱チェック、漢字読みチェック、読書チェックなども取り入れていく予定。<br>
　スタディサプリの利用についてもできるようにしていく予定<br>
　これまでの自習クラスは、生徒が自由な時間で勉強し、講師がその生徒の時間に合わせて最終チェックを行っていたが、今後はできるところから寺子屋オンラインの1時間の枠を決めその枠の中で自主チェックを行うようにしていく予定<br>
　１時間の枠のクラスでは、勉強の進み具合を共有し互いの励みになるようにする<br>
<br>
■作文クラスの授業の流れ<br>
　作文コースは、１１月から作文クラスという名称にします。 <br>
　作文クラスは、幼児から社会人まで全学年が対象です。 <br>
□全体の流れ（開始時刻が１８：００、生徒数が６人の場合） <br>
　生徒が会場を移動するのは★印のときだけで、あとはすべて講師が自動的に生徒の会場を移動させます。 <br>
▽当日の授業の前までに <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・事前に授業の動画を見て、作文の予習をアップしておく。 <br>
┃（アップするものは構想図・予習シート・関連する写真絵動画など自由） <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽当日は何時から入室してもよい。 <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★全体のメイン会場に入り、自習や読書をしている。 <br>
┃　講師の急な休講・代講・会場変更などがある場合はここで連絡あり。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：００（１０分前から入室可） <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★講師のメイン会場に入る。 <br>
┃・講師が全生徒のレコーディング許可。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★講師のブレーク会場１に移動する。 <br>
┃・全体の打ち合わせ等。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・近学年ごとにブレーク会場２に移動させ予習発表を行う。 <br>
┃（１人４分×６人≒２５分） <br>
┃　予習発表のときはマイクはオンで自由に発言してよい。 <br>
┃　発表が終わったらブレーク会場３に移動させ作文実習。 <br>
┃　人数が少なく時間が余る場合は同じ学年の他クラスの予習を見学。 <br>
┃・予習発表に該当しない生徒はブレーク会場１で作文実習。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：３０ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・１人ずつブレーク会場４に移動させ個別講評。 <br>
┃（１人３分×６人≒２０分） <br>
┃　講評が終わったらブレーク会場５に移動させ作文実習。 <br>
┃・個別講評に該当しない生徒はブレーク会場３で作文実習。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：５０ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・全ブレーク会場を終了。講師メイン会場に戻る。 <br>
┃　全体の打ち合わせ等。 <br>
┃（保護者向けの簡単な連絡をすることがあるが、保護者懇談会は４週に別会場で） <br>
┃・解散。 <br>
┃・講師メイン会場終了。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１９：００ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・作文実習が続く人は★全体メイン会場に移動。 <br>
┃（全体メイン会場ではマイクはミュートに） <br>
┃・作文が終了したら、チャットで終了報告をし退出。 <br>
┃・他生徒と個人的に話をしたい場合は、個人向けチャットで打ち合わせして動物広場などを利用してもよい。 <br>
┃・全体メイン会場終了。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
△２１：００ <br>
●４週目の授業 <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・毎月４週目は、発表交流会。 <br>
┃　発表交流会に発表するものは、これまでの中でよく書けた作文の清書。 <br>
┃　絵や写真や音楽を利用しできるだけプレゼン発表をする。 <br>
┃　発表は１回だけ、どのクラスで発表してもよい。 <br>
┃　見学は何回でも、どのクラスでもできる。 <br>
┃・清書は独自にやっておく。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
<br>
■発表クラスの授業の流れ<br>
　発表学習コースは、１１月から発表クラス、又は発表学習クラスという名称にします。 <br>
　発表クラスは、全学年が対象です。 <br>
□全体の流れ（開始時刻が１８：００、生徒数が６人の場合） <br>
　生徒が会場を移動するのは★印のときだけで、あとはすべて講師が自動的に生徒の会場を移動させます。 <br>
▽当日の授業の前までに <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・事前に授業の動画を見て、発表する作品をアップしておく。 <br>
┃（アップするものは作品、紹介する本など） <br>
┃（作文予習のアップは必ずしもしなくてよい） <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽当日は何時から入室してもよい。 <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★全体のメイン会場に入り、自習や読書をしている。 <br>
┃　講師の急な休講・代講・会場変更などがある場合はここで連絡あり。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：００（１０分前から入室可） <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★講師のメイン会場に入る。 <br>
┃・講師が全生徒のレコーディング許可。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★講師のブレーク会場１に移動する。 <br>
┃・全体の打ち合わせ等。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・近学年ごとにブレーク会場２に移動させ作品発表を行う。 <br>
┃（１人４分×６人≒２５分） <br>
┃　作品発表のときはマイクはオンで自由に発言してよい。 <br>
┃　発表が終わったらブレーク会場３に移動させ自習、読書。 <br>
┃　人数が少なく時間が余る場合は同じ学年の他クラスの発表を見学。 <br>
┃・作品発表に該当しない生徒はブレーク会場１で自習、読書。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：３０ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・近学年ごとにブレーク会場４に移動させ読書紹介・質問感想・暗唱発表など。 <br>
┃（１人３分×６人≒２０分） <br>
┃　読書紹介などが終わったらブレーク会場５に移動させ自習、読書。 <br>
┃・読書紹介などに該当しない生徒はブレーク会場３で自習、読書。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：５０ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・全ブレーク会場を終了。講師メイン会場に戻る。 <br>
┃　全体の打ち合わせ等。 <br>
┃（保護者向けの簡単な連絡をすることがあるが、保護者懇談会は４週に別会場で） <br>
┃・解散。 <br>
┃・講師メイン会場終了。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１９：００ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・自習、読書が続く人は★全体メイン会場に移動。 <br>
┃（全体メイン会場ではマイクはミュートに） <br>
┃・退出するときは、チャットで報告し退出。 <br>
┃・他生徒と個人的に話をしたい場合は、個人向けチャットで打ち合わせして動物広場などを利用してもよい。 <br>
┃・全体メイン会場終了。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
△２１：００ <br>
●４週目の授業 <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・毎月４週目は、発表交流会。 <br>
┃　発表交流会に発表するものは、これまでの中でよかったものでも、新しいものでもよい。 <br>
┃　発表は１回だけ、どのクラスで発表してもよい。 <br>
┃　見学は何回でも、どのクラスでもできる。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
<br>
■自習クラスの運営変更 <br>
　自主学習コースは、１１月から自習クラス、又は自主学習クラスという名称にします。 <br>
　自主クラスの対象学年は、小１～中３です。 <br>
　運営面の変更は、時間的にすぐには対応できない人もいると思いますので、全員の変更は３月からとし、それまでは新しい自習クラスで勉強することと、これまでの時間帯とこれまでのやり方の自習クラスで勉強することのどちらも選べるようにします。 <br>
□全体の流れ（開始時刻が１８：００、生徒数が６人の場合） <br>
　生徒が会場を移動するのは★印のときだけで、あとはすべて講師が自動的に生徒の会場を移動させます。 <br>
▽当日の授業の前までに <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・自分の勉強の記録と予定をアップしておく。 <br>
┃（アップするものは教材名・ページ数など。国語問題集読書と読書は必須） <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽当日は何時から入室してもよい。 <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★全体のメイン会場に入り、自習や読書をしている。 <br>
┃　講師の急な休講・代講・会場変更などがある場合はここで連絡あり。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：００（１０分前から入室可） <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★講師のメイン会場に入る。 <br>
┃・講師が全生徒のレコーディング許可。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・★講師のブレーク会場１に移動する。 <br>
┃・全体の打ち合わせ等。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・近学年ごとにブレーク会場２に移動させ勉強発表を行う。 <br>
┃（１人４分×６人≒２５分） <br>
┃　勉強発表のときはマイクはオンで自由に発言してよい。 <br>
┃　発表が終わったらブレーク会場３に移動させ自習、読書。 <br>
┃　人数が少なく時間が余る場合は同じ学年の他クラスの勉強記録を見学。 <br>
┃・勉強発表に該当しない生徒はブレーク会場１で自習、読書。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：３０ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・１人ずつブレーク会場４に移動させ勉強チェック。 <br>
┃（１人３分×６人≒２０分） <br>
┃　チェックが終わったらブレーク会場５に移動させ自習、読書。 <br>
┃・勉強チェックに該当しない生徒はブレーク会場３で自習、読書。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１８：５０ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・全ブレーク会場を終了。講師メイン会場に戻る。 <br>
┃　全体の打ち合わせ等。 <br>
┃（保護者向けの簡単な連絡をすることがあるが、保護者懇談会は４週に別会場で） <br>
┃・解散。 <br>
┃・講師メイン会場終了。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
▽１９：００ <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・自習、読書が続く人は★全体メイン会場に移動。 <br>
┃（全体メイン会場ではマイクはミュートに） <br>
┃・勉強が終了したら、チャットで終了報告をし退出。 <br>
┃・他生徒と個人的に話をしたい場合は、個人向けチャットで打ち合わせして動物広場などを利用してもよい。 <br>
┃・全体メイン会場終了。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
△２１：００ <br>
●４週目の授業 <br>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
┃・毎月４週目は、テスト。 <br>
┃　テスト問題（解答なし）はあらかじめ１年分を配布（小３以上の算数数学、中１以上の英語） <br>
┃　国語は、４週目の読解マラソン集の問題。 <br>
┃　講師は問題と解答をウェブで見ることができる。 <br>
┃　４週目の授業中にテストをし、講師が個別に口頭で解答を示し、生徒がその場で採点する。 <br>
┃　生徒はあとで保護者にそのテスト結果を見せる。 <br>
┃　講師は、テスト結果を別途記録しておき、父母面談の資料とする。 <br>
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
<br>
■使用する教材 <br>
　教材選定の基本方針は、 <br>
１．主要３教科を中心に（国語、算数数学、中学生以上は英語）。 <br>
２．まず基礎学力をつけるもの（主に「これでわかる」シリーズ） <br>
３．次にある程度難しいもの（主に「ハイクラステスト」シリーズ） <br>
４．１学年以上先取り学習する予定で。 <br>
５．解説が詳しく自学自習ができるもの。 <br>
６．１冊の問題集を５回以上繰り返し完璧に理解する。 <br>
※小４～小６は、四谷大塚の教材も検討<br>
※小４～中３は、スタディサプリの教材も検討<br>
<br>
▼国語 <br>
　小学生……「ハイクラステスト国語読解力」（受験研究社） <br>
　中学生……「ハイクラステスト国語長文」（受験研究社）「くわしい国語」（文英堂） <br>
▼算数数学 <br>
　小学生……「これでわかる算数」（文英堂） <br>
　　　　　　「ハイクラステスト算数」（受験研究社） <br>
　中学生……「これでわかる数学」（文英堂） <br>
　　　　　　「ハイクラステスト数学」（受験研究社） <br>
▼英語 <br>
　小５以上…「これでわかる英語」（文英堂） <br>
　中学生……「これでわかる英語」（文英堂） <br>
▼理科 <br>
　小３以上…「これでわかる理科」（文英堂） <br>
　中学生……「これでわかる理科」（文英堂） <br>
▼社会 <br>
　小５以上…「これでわかる社会」（文英堂） <br>
　中学生……「これでわかる地理」（文英堂） <br>
　　　　　　「これでわかる歴史」（文英堂） <br>
　　　　　　「これでわかる公民」（文英堂） <br>
<br>
■４週目のテスト <br>
・国語………「読解マラソン集の問題」 <br>
・算数数学 <br>
　小１～２…「これでわかる」のテストに出る問題 <br>
　小３～６…「フォレスタステップ」（森塾） <br>
　中１～３…「フォレスタステップ」（森塾） <br>
・英語 <br>
　中１～３…「フォレスタステップ」（森塾） <br>
※テストをもとに父母面談を行いやすくする<br>
<br>
■授業の様子<br>
<br>
▼水1700作文<br>
//youtu.be/C8O5fy2jHqyY<br>
<br>
▼木1700作文<br>
//youtu.be/KzU1m9v8kQ_8<br>
<br>
▼火1900発表<br>
//youtu.be/DVomG0bPcDSU<br>
<br>
■パソコンのスペックと接続環境<br>
　左下のウインドウズマークから→設定→システム→バージョン情報で、プロセッサとRAMが載っています・。<br>
　これで下記のシステム要件を満たしているか確かめてください。<br>
　参加するだけなら最低要件でいいのですが、操作が多くなるホストの場合は推奨までが必要になると思います。<br>
<br>
▼プロセッサ<br>
最低要件 <br>
シングルコア 1Ghz 以上<br>
推奨<br>
デュアルコア 2Ghz 以上 （i3/i5/i7 または AMD と同等）<br>
<br>
▼RAM<br>
最低要件 <br>
N/A<br>
推奨<br>
4GB<br>
<br>
　パソコンの代わりに、ipad、クロームブック、スマホなどが使えるが、いずれも容量の関係で、レコーディングはできない。<br>
　生徒に関しては、今後スマホが主流になる可能性あり<br>
<br>
■Zoom会議室の作り方<br>
　個人で無料アカウントを作り、そこで操作練習をするとよい<br>
https://www.mori7.com/ope/index.php?e=8976&amp;innsatu=on<br>
<br>
■フェイスブックを使った自主宣伝の方法<br>
・授業は、自分のパソコンにレコーディングしておくとよい<br>
・そのmp4ファイルのいい場面を15秒～30秒の範囲で切り取る<br>
▽ソフトはavidemux<br>
https://ja.osdn.net/projects/avidemux/<br>
　mp4ファイルをドラッグ・アンド・ドロップ<br>
　Video OutputはCopy<br>
　Audio OutputもCopy<br>
　Output Formatは、Mp4v2 Muxerがよさそう<br>
　＞＞（矢印２つ）のボタンで、きりのいいところで、差し支えないところを探す<br>
　[Aがスタート、][Bがエンドで前後をデリートして残ったところをCtrl+Sで保存。<br>
　それをyoutubeにアップ、又はフェイスブックのグループなどに「この間のこの授業が面白かった」などと書いてアップ<br>
　<br>
<br>
■Zoomの操作の練習<br>
https://zoom.us/<br>
<br>
<br>
■寺子屋オンライン案内<br>
https://www.mori7.com/teraon/<br>
　googleコミュニティの利用ができるように、リクエストをしておく<br>
<br>
受付所<br>
https://tinyurl.com/y72h7azq<br>
資料室小<br>
https://tinyurl.com/ya7g9a5u<br>
資料室中高<br>
https://tinyurl.com/y7zdvzp7<br>
発表室あ<br>
https://tinyurl.com/ya58eunt<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2018-10-27T05:05:34+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9196">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9196</link> 
<title>Zoomの操作の仕方</title> 
<description>1　Zoomのページでマイアカウントを見る

2　すでにアカウントがあればサインアウト

3　新たにサインイン

4　アカウントとパスワードを入れる

5　マイミーティングを開始
</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 1　Zoomのページでマイアカウントを見る<br>
<br>
2　すでにアカウントがあればサインアウト<br>
<br>
3　新たにサインイン<br>
<br>
4　アカウントとパスワードを入れる<br>
<br>
5　マイミーティングを開始<br>
<br>
6　動物村に行き、絵をクリックしてもよい（001＝＞イノシシ……009＝＞クジャク）<br>
<br>
7　Zoomのウインドウが立ち上がる場合がある<br>
<br>
8　左上にミーティングの６桁の番号がある<br>
<br>
9　左下のマイクとカメラの間に∧（山型）のマークがあり、そこでマイク、カメラの設定ができる<br>
<br>
10　ギャラリービューとスピーカービューの切り替え<br>
<br>
11　これがギャラリービュー<br>
<br>
12　これがスピーカービュー（上のメンバーが多くて表示しきれない場合は、＜　＞で探す）<br>
<br>
13　下やや左の「参加者の管理」をクリックすると参加者が表示される。自分の表示される名前を一時的に変えることができる<br>
<br>
14　ホストは、ゲストのミュートの解除などができる<br>
<br>
15　ホストは、ゲストのレコーディングを許可できる（ゲストからのリクエストはその場ではわからないのであらかじめレコーディングを許可しておくとよい）<br>
<br>
16　画面の共有アイコン<br>
<br>
17　パソコンのすでに開いている画面が表示される。最小にしてある場合は表示されないので、Zoomの画面をESCなどで小さめにして、Zoomのうしろにあるデスクトップが表示されるようにする。「旗」＋Mでもデスクトップ表示になる<br>
<br>
18　ホワイトボードも利用できる<br>
<br>
19　チャットのアイコン<br>
<br>
20　チャットの相手を選べる<br>
<br>
21　チャットの表示を閉じているときは、他の人からのチャットの着信はオレンジで表示される<br>
<br>
22　チャットの表示<br>
<br>
23　レコーディングのアイコン<br>
<br>
24　保存している状態の表示<br>
<br>
25　ホストはブレークアウトセッションを設定できる（ただし、あらかじめミーティングの作成時の設定でブレークアウトセッションができることを選んでおく必要あり）<br>
<br>
26　セッション数を決め、手動で開始する<br>
<br>
27　ゲストをそれぞれのセッションに割り当てる<br>
<br>
28　割り当てられた状態。セッションを開始すると、ゲストには青いウインドウが立ち上がる。開始のあとから割り当てた人にも、ウインドウが表示される場合があるが、されないこともある<br>
<br>
29　ゲストがセッションに参加していないときの表示<br>
<br>
30　セッション１に参加しているゲストを、ホストは、他のセッションに移動させることができる。移動はゲストの意向に関係なく自動的に行われる<br>
<br>
31　ホストがセッションに参加する場合<br>
<br>
32　右下のブレークアウトセッションを退出を選ぶ<br>
<br>
33　ミーティングそのものからの退出と、メインセッションに戻るのいずれかを選択できる。ホストがミーティングを退出すると、ミーティングそのものが終了してしまうか、他の人が自動的にホストになるかしてしまうので、人がいる場合は、ミーティングの退出は選ばない<br>
<br>
34　メインセッションに戻った状態<br>
<br>
35　ミーティングを終了するときの表示<br>
<br>
36　終了すると、レコーディングの保存が始まる<br>
<br>
37　最初に決めたアカウントを消す場合は、Zoomのページでサインアウト<br>
<br>
38　Zoomのアカウントの表示のところでもログアウトができる<br>
<br>
39　自分のアカウントがあれば入れておく<br>
<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2018-10-27T04:32:05+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9195">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=9195</link> 
<title>avidemuxによる動画の切り取り保存</title> 
<description>1　＜＜　＞＞で開始場所を決める

2　Output Formatは、MP4v2 Muxerがよさそう

3　][Bで左側が選択される（ここを保存しても、ここをデリートしてもよい）

4　</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 1　＜＜　＞＞で開始場所を決める<br>
<br>
2　Output Formatは、MP4v2 Muxerがよさそう<br>
<br>
3　][Bで左側が選択される（ここを保存しても、ここをデリートしてもよい）<br>
<br>
4　[aと][Bで範囲を囲むことができる<br>
<br>
5　保存する<br>
<br>
6　保存中の画面<br>
<br>
7　終了<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2018-10-27T04:04:28+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="">
<link></link> 
<title></title> 
<description></description> 
<content:encoded>
<![CDATA[  ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>T+09:00</dc:date> 
<dc:creator></dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights></dc:rights> 
</item></rdf:RDF>