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<title>オープン教育7質問の広場</title> 
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<description>言葉の森のオープン教育</description> 
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<title>かぎかっこについて</title> 
<description>その文を強調するために「」を使ってるのですが、最後のマスに「の」を入れたいのですが、1マスに収めてもよろしいでしょうか？</description> 
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<![CDATA[ その文を強調するために「」を使ってるのですが、最後のマスに「の」を入れたいのですが、1マスに収めてもよろしいでしょうか？ ]]> 
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<dc:date>2024-01-07T15:11:55+09:00</dc:date> 
<dc:creator>AS632</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>AS632</dc:rights> 
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<title>仕事って何だろう</title> 
<description>僕にとっての仕事とは3つ挙げられます。

1つ目は、生計を立てる為に必要不可欠な
事であると考えています。

何故なら、生計を立てる事は家族を養う事に繋がります。仕事をしなければ、今までお世</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 僕にとっての仕事とは3つ挙げられます。<br>
<br>
1つ目は、生計を立てる為に必要不可欠な<br>
事であると考えています。<br>
<br>
何故なら、生計を立てる事は家族を養う事に繋がります。仕事をしなければ、今までお世話になった家族を支える事ができません。昨今では、親の収入に頼りきって引き籠もってしまっている方がいます。<br>
結婚しているのであれば、夫が働き、妻が家事や子供の面倒を見るなど役割分担を<br>
していれば問題ないのですが、どちらか一方に頼りきってしまい何もしなかったり、<br>
親の収入に頼り、仕事をしない方は、これからの生活に不安を覚える事になってしまいます。また、仕事をし生計を立てる事は、老後の安泰にも繋がると考えています。仕事をし、生計を立てお金を貯める事により老後生活に困る事なく安心して生活する事ができます。<br>
<br>
2つ目は、幸福度を増大させる事であると考えています。<br>
<br>
何故なら、仕事をすることによって、<br>
大人としてまた、社会人として社会に貢献しているとやりがいを感じる事ができます。職種によって感じ方はそれぞれになりますが、例えば役場や市役所で働く事は、住民の皆様の声を聞き、その町の将来をより豊かなものにしていく為に働きます。<br>
そういった事から、自分自身は住民やこの町の為に職員として働いているんだと強いやりがいを感じ、その貢献感から幸福度が増大すると考えました。<br>
<br>
3つ目は、自分自身を成長させる事であると考えています。<br>
<br>
何故なら、仕事をする上で人生経験の<br>
豊富な方々と関わる機会があります。<br>
その様な方々から、生活の知恵や人との関わり方についてなど多く学べるものがあるからです。また、仕事の中で数々の失敗を<br>
経験し、その壁を乗り越える事は自分自身を強くする事に繋がります。そして、その壁を乗り越えた時、達成感を感じ仕事への強いやりがいを感じるようになると考えています。そういった事から、仕事は自分自身の成長に繋がると考えました。<br>
<br>
以上の事から、仕事とは生計を立てる事であり、幸福度を増大させ、自分自身を成長させる事であるといえます。<br>
<br>
もし、役場で働かせて頂く事になった際は<br>
仕事を通して、生計を立て今までにお世話になった家族を養い、新しくできる家族を養っていきたいと思います。<br>
また、住民の皆様の声を第一に考え、<br>
自身の成長にも努めていきたいと思います。<br>
<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2022-09-13T13:53:21+09:00</dc:date> 
<dc:creator>市役所作文試験</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>市役所作文試験</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=13710">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=13710</link> 
<title>あうねふ</title> 
<description>
　

作文検定結果　2022年3月

　このたびは、作文検定にご参加いただきありがとうございました。
　この作文検定は、項目採点という客観的評価と、自動採点ソフト「森リン」による語彙力評</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
　<br>
<br>
作文検定結果　2022年3月<br>
<br>
　このたびは、作文検定にご参加いただきありがとうございました。<br>
　この作文検定は、項目採点という客観的評価と、自動採点ソフト「森リン」による語彙力評価を特徴としています。<br>
　将来の作文試験は、これと同じような形になると思われますので、この作文検定に合格し、森リン点を上げることを今後の勉強の目標にしていってください。<br>
　入試の作文試験では、制限時間と制限字数という制約があるので、普段の作文の勉強のときも、どのくらいの字数をどのくらいの時間で書くかという見積もりをしてから書き始めると、実戦的な練習になります。<br>
<br>
<br>
【講評】山田万葉様　★作文検定８級合格<br>
<br>
<br>
　<br>
【作文】<br>
自然が生み出す神秘的な生き物　８級<br>
「チュチュ、チュッピ―。」<br>
チュッピの鳴き声が部屋中に響き渡ります。<br>
　チュッピは私の飼っているシルバー文鳥です。くりくりとした黒い目、かわいらしい鳴き声を持つチュッピのことが私は大好きです。しかし、たまに野生の本能を発揮するのか思い切り噛まれることがあります。父のことは甘噛みしかしないのに不公平だと思います。でも可愛いので、結局、許してしまいます。<br>
　チュッピの羽は白と灰色の間くらいの色なのですが、もともとの野生の文鳥もこのような美しい神秘的な羽をもっているのでしょうか。調べてみるとこのチュッピの「白さ」はアルビノ種と呼ばれ、突然変異によって白くなったそうです。色素が遺伝子の欠損により落ちてしまった、そんな羽の色の生き物だそうです。<br>
「チュッピは色素が落ちちゃった生き物なんだね？」<br>
そう問いかけると、<br>
「チュチュチュッピ―！」<br>
とまるで褒められたかのように誇らしげに返事をされてしまうので、ついつい<br>
「かわいいなあ。」<br>
と思ってしまいます。<br>
　そんな美しいアルビノ種。しかし自然界では白の生き物はめだってしまい、捕獲されてしまいます。文鳥以外にも、カラス・スズメ・ムース・クジラなどにもアルビノ種が生まれるそうです。古くから神の使いとしてあがめられてもいたけれど、目立ってしまい狙われる、一長一短なのかもしれません。しかもチュッピのような文鳥は人工的にあえてつくられたアルビノ種だそうです。<br>
　自然は時にアルビノ種のような美しく、その個体にとっては危険な変異をもたらします。自然界は色々な生き物が暮らし、そこに暮らす個体はそれぞれがナンバーワンよりもオンリーワンなのかもしれません。<br>
　そんなことを考えながら、私は今日もチュッピに噛まれつつ、やっぱり白くて神秘的な美しさもあるので、<br>
「かわいいなあ、もう。」<br>
といって許してしまうのでした。<br>
<br>
※作文の中に書かれた（構成）（題材）（表現）（主題）という語句は、それぞれという画像に変換されています。<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2022-04-10T07:26:48+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=13709">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=13709</link> 
<title>あおちわ</title> 
<description>
　

作文検定結果　2022年3月

　このたびは、作文検定にご参加いただきありがとうございました。
　この作文検定は、項目採点という客観的評価と、自動採点ソフト「森リン」による語彙力評</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
　<br>
<br>
作文検定結果　2022年3月<br>
<br>
　このたびは、作文検定にご参加いただきありがとうございました。<br>
　この作文検定は、項目採点という客観的評価と、自動採点ソフト「森リン」による語彙力評価を特徴としています。<br>
　将来の作文試験は、これと同じような形になると思われますので、この作文検定に合格し、森リン点を上げることを今後の勉強の目標にしていってください。<br>
　入試の作文試験では、制限時間と制限字数という制約があるので、普段の作文の勉強のときも、どのくらいの字数をどのくらいの時間で書くかという見積もりをしてから書き始めると、実戦的な練習になります。<br>
<br>
<br>
【講評】伊東雫 様　★作文検定３級合格<br>
<br>
<br>
　<br>
【作文】<br>
多様性について　３級  <br>
　日本は、多様性のある国だと思う。そう思う理由は、よくコンビニやスーパー等に行った時に定員さんが外国人のことが多いからだ。外国人が日本の住み、働いていることはとてもいいことだと思う。日本の文化を相手に知ってもらうこともでき、相手の国の人の文化も知ることができる。私が中学生の頃クラスに一人だけ外国人の子がいました。その子は、あまり日本語が上手ではなかったですがコミュニケーションはそれなりには取れていた。日本人と関わるのとは少し違う感じで少し違和感はあったが、その子の性格やその子が住んでいる国の文化なども知ることができ、とてもいい機会だったと思う。しかし、一緒に生活をすることなどは違う文化同士の人達だと少し難しいと思う。ずっと外国の人と関わるのは大変だとは思うが、自分にとっていい経験になると思う。外国人のことだけではなく、自分の学校の中で考えてみると、色々な性格の人がいることが分かる。自分と似たような人や自分とは真反対の性格の人もいる。私は自分と似たような人としか仲良くしていないように感じる。しかし、自分と違う様な人は考え方も違うので自分では考えつかなかったことなども知ることができる。<br>
　多様性は良いことが大半だが、外国人が日本にたくさんいすぎると、今度は日本に住んでいる日本人の仕事が少なくなってしまうと思う。そのことを考えて、適度な多様性が必要だと思う。<br>
　色々な国の文化、人種、性格を知ることができる今の日本はとてもいいと思う。私は、これから自分とは違うような人だと分かっていても関わっていきたい。自分だけの考えでは、知ることができなったことなどたくさんわかることがあると思う。<br>
<br>
※作文の中に書かれた（構成）（題材）（表現）（主題）という語句は、それぞれという画像に変換されています。<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2022-04-10T07:26:02+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=13708">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=13708</link> 
<title>あえとや</title> 
<description>
　

作文検定結果　2022年3月

　このたびは、作文検定にご参加いただきありがとうございました。
　この作文検定は、項目採点という客観的評価と、自動採点ソフト「森リン」による語彙力評</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
　<br>
<br>
作文検定結果　2022年3月<br>
<br>
　このたびは、作文検定にご参加いただきありがとうございました。<br>
　この作文検定は、項目採点という客観的評価と、自動採点ソフト「森リン」による語彙力評価を特徴としています。<br>
　将来の作文試験は、これと同じような形になると思われますので、この作文検定に合格し、森リン点を上げることを今後の勉強の目標にしていってください。<br>
　入試の作文試験では、制限時間と制限字数という制約があるので、普段の作文の勉強のときも、どのくらいの字数をどのくらいの時間で書くかという見積もりをしてから書き始めると、実戦的な練習になります。<br>
<br>
<br>
【講評】小貫椰生 様　★作文検定４級合格<br>
<br>
<br>
　<br>
【作文】<br>
海　４級<br>
　ザブーン、ザブーン。空までも飲みこむような青さで、果てしなく続く広い海。私は、海のように何でも受入れる広い心をもって生きていきたいと思う。<br>
　そのための方法としては第一に、お互いを認め合い、尊重していくことだ。私は、昨年の新学期初めに、クラスの学級目標を決める活動に参加した。そこで、まず近くの友達と話し合い、アイディアを出し合ってから、出た意見を発表してもらうという形式をとった。私は、学級委員として進行する立場だったのだが、実際にアイディアを出してもらうと、実に多くの案ができた。しかし、その中から絞って学級目標を決める必要がある。そのため、まずクラス全員で多数決を取ったのだが、さすがに全会一致とはならなかった。そこで、少数意見も尊重するためその人たちの意見を聞き、いくつかのアイディアを組み合わせるなどして、数時間かけて案をブラッシュアップしていった。その結果、クラスの全員が納得する目標を作り出すことができた。これは、まずはどの意見も認め、自分と異なる意見でも尊重することができたから上手くまとまったにに違いない。また、人間関係においても、お互いを認め合い、尊重することはとても重要な点なのではないだろうか。<br>
　また第二の方法としては、一人一人の個性を大切にし、人間性を重要視する社会を作ることだ。戦国武将であった武田信玄は、家臣を大切にしていたことでも知られている。具体的には、外で無礼な振る舞いをしてしまった家臣に対して家臣のプライドを考慮しその場では怒らず、二人きりになったときに諭したそうだ。また、家臣と積極的に会話することで、その武士の個性を把握し、適した仕事につけたために、いくつかの戦いを勝ち抜いてきたそうだ。<br>
　確かに、何でもかんでも受け入れ、やみくもに同調してしまっては、悪い方向にながされてしまい良くない。しかし、「自国に対する賞賛が他国に対する軽蔑によって支えられているのであってはならないという言葉がある。私は、大きな海のように全てを受け入れられる寛大な心をもって生きたい。<br>
<br>
※作文の中に書かれた（構成）（題材）（表現）（主題）という語句は、それぞれという画像に変換されています。<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2022-04-10T07:25:03+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="">
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<title></title> 
<description></description> 
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<![CDATA[  ]]> 
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<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>T+09:00</dc:date> 
<dc:creator></dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
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