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<title>オープン教育eg英語掲示板</title> 
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<description>言葉の森のオープン教育</description> 
<dc:language>ja</dc:language> 
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<title>やがて、英語の学習は、ＡＩで代替できるようになる</title> 
<description>　ＡＩ翻訳の進歩は急速です。

　日常的な会話も、スマートグラスのようなウェアラブルデバイスによって、誰でも、いつでも、どの外国語でも、自由にできるようになります。

　真面目に英語の勉強をし</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　ＡＩ翻訳の進歩は急速です。<br>
<br>
　日常的な会話も、スマートグラスのようなウェアラブルデバイスによって、誰でも、いつでも、どの外国語でも、自由にできるようになります。<br>
<br>
　真面目に英語の勉強をしてきた大人のほとんどは、この未来のビジョンに反発します。<br>
「でも、……（そのあとの言葉は自由）」<br>
<br>
　今の実感で考えるのではなく、未来の姿を理屈で考える必要があります。<br>
<br>
　ただ、しばらくは、受験の英語には対応しなければなりません。<br>
　しかし、それもやがて終わります。<br>
　ちょうど、江戸時代から明治になるときに、剣術や馬術や四書五経が、なくなりはしなかったものの、その価値を急速に失ったようにです。<br>
<br>
「Googleが音声から「テキストと音声の両方」に翻訳できる大規模言語モデル「AudioPaLM」を発表」<br>
https://gigazine.net/news/20230627-google-audiopalm/<br>
<br>
「ついにYouTubeがAIによる「自動翻訳吹き替え」機能を搭載へ」<br>
https://gigazine.net/news/20230626-youtube-ai-dubbing-aloud/ ]]> 
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<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-07-02T07:26:12+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14761">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14761</link> 
<title>子供の日本語学習は、オンラインクラスの学習の中で</title> 
<description>　日本語の指導が必要な外国籍の子供たちの教育は、どのようにすればいいのでしょうか。

第一は、日本の学校の教科書をもとに勉強することによって、学校教育も兼ねた形で行うことです。
第二は、子供と同</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　日本語の指導が必要な外国籍の子供たちの教育は、どのようにすればいいのでしょうか。<br>
<br>
第一は、日本の学校の教科書をもとに勉強することによって、学校教育も兼ねた形で行うことです。<br>
第二は、子供と同じ外国籍の人で日本語を使えるようになった人が講師となって指導にあたることです。<br>
第三は、できるだけ、同じ外国籍、同じ日本語レベル、同じ年齢の子供たちが、同じクラスで交流しながら勉強をすることです。<br>
<br>
　オンライン少人数クラスの仕組みを使えば簡単にできます。<br>
　今は、学校というリアルな場所で日本語指導をしようとするから難しいのです。<br>
<br>
＝＝＝＝引用＝＝＝＝<br>
　日本語指導が必要な外国籍の児童生徒を母語別にみると、ポルトガル語25.6％、中国語23.9％、フィリピノ語18.3％、スペイン語10.5％など。<br>
＝＝＝＝<br>
「日本語指導が必要な子ども…日本籍9,612人、外国籍3万4,335人」<br>
https://resemom.jp/article/2017/06/14/38664.html<br>
（リセマムより）<br>
<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-05-20T14:25:55+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
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<title>英語の勉強法</title> 
<description>　英語の勉強は、３つの方向で進めるといいと思います。

　第一は、音読暗唱です。
　私がいいと思うのは、「英会話・ぜったい・音読 【入門編】英語の基礎回路を作る本」（国弘正雄 千田潤一 久保野雅</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　英語の勉強は、３つの方向で進めるといいと思います。<br>
<br>
　第一は、音読暗唱です。<br>
　私がいいと思うのは、「英会話・ぜったい・音読 【入門編】英語の基礎回路を作る本」（国弘正雄 千田潤一 久保野雅史 著)<br>
https://www.amazon.co.jp/gp/product/477002746X/<br>
　中学生が習う文法を取り入れた英文なので、文法的な読み方も身につきます。<br>
<br>
　音読暗唱がいいというのは、野口悠紀雄さんの「図解「超」英語法」などに詳しく載っています。<br>
https://www.amazon.co.jp/dp/4062161230/<br>
<br>
　中学生の定期テスト対策としては、英語の教科書も音読のいい教材になります。<br>
　「教科書ガイド」などに音声CDがついていれば、それを聴きながら暗唱できるようにするといいと思います。<br>
<br>
　第二は、文法学習です。<br>
　これは、問題集の文法の部分を繰り返し読むことです。<br>
　問題集の問題そのものは、どういう問題形式があるのかを知る程度の意味しかないので、問題と答えを照合しながら読んでいくといいです。<br>
　問題を解くのに時間をかける必要はありません。<br>
<br>
　第三は、英語の読書です。<br>
　入試で英語の長文問題が出ることに対応するためもありますが、大学の推薦入試でも、長い英語の文章を読んで、それに対して感想を書くという形のものがよくあります。<br>
　英文をばりばり読む力が要求されているのです。<br>
<br>
　将来は、ＡＩ翻訳が広がるので、今のような英語の試験はかなり変わると思いますが、今のところは、英語力はその生徒の勉強力との相関が高いので、英語試験は推薦入試などの導入部分の試験として行われることが多いのです。<br>
<br>
　英語の読書でも、自分の興味のある説明文の分野であれば、英語の勉強というよりも読書を楽しむ感覚で取り組めます。<br>
　「講談社バイリンガル・ブックス」は、日本に関連した説明文が多いので、海外に留学して日本のことを英語で説明するようなときにも役立つ内容になっています。<br>
https://www.amazon.co.jp/s?k=%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9<br>
<br>
　以上、暗唱、文法、読書が英語の勉強の基本と考えていくといいと思います。<br>
　問題集を解くような勉強にはあまり時間を割かず、英語力をつけるための暗唱、文法、読書を中心にしていくと密度の濃い勉強ができます。<br>
<br>
<br>
　ところで、英語の学習を本格的に始めるのは、小学４年生以降です。<br>
　今は、幼児期から英語の学習をするところがありますが、小学３年生までは、日本語の基礎を作る時期なので、英語はお遊び程度にやるだけにとどめておくことです。<br>
<br>
　英文学者でもある渡部昇一さんが、「英語の早期教育・社内公用語は百害あって一利なし」という本を著しています。<br>
https://www.amazon.co.jp/dp/4198637822/<br>
　私は、こういう本は、もっと多くの人が読まれるべきだと思います。<br>
<br>
　なぜ小学３年生までが日本語力の形成時期かという裏付けは、角田忠信さんの次の本に科学的に書かれています。<br>
「日本人の脳―脳の働きと東西の文化」<br>
https://www.amazon.co.jp/dp/4469210684/ ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-05-18T03:48:34+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14730">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14730</link> 
<title>誰でも英語が得意になれる</title> 
<description>　勉強の本質は、単純なものです。
　英語の基本は、自分の好きな英文のまるごと暗唱です。

</description> 
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<![CDATA[ 　勉強の本質は、単純なものです。<br>
　英語の基本は、自分の好きな英文のまるごと暗唱です。<br>
<br>
 ]]> 
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<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-05-14T09:39:11+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="">
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<title></title> 
<description></description> 
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<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>T+09:00</dc:date> 
<dc:creator></dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
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