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<title>オープン教育sb作文掲示板</title> 
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<description>言葉の森のオープン教育</description> 
<dc:language>ja</dc:language> 
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<title>Wordの段落の先頭を１マス空ける</title> 
<description>　パソコン入力にワードを使っている人は、設定を変えておきましょう。
　アメリカ製のワープロソフトなので、日本語に対応できていないのです。

【Word】段落の先頭に字下げを設定する
https</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　パソコン入力にワードを使っている人は、設定を変えておきましょう。<br>
　アメリカ製のワープロソフトなので、日本語に対応できていないのです。<br>
<br>
【Word】段落の先頭に字下げを設定する<br>
https://www.anadigilife.com/word-indent-1/ ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-07-01T08:22:48+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14764">
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<title>作文の各段落の長さが同じぐらいで</title> 
<description>　作文の各段落の長さは、同じぐらいの字数にまとめた方が、バランスがよくなります。
　時どき、中学生の意見文で、第一の理由と実例は長いが、第二の理由と実例は短いという書き方になる人がいます。
　ここ</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　作文の各段落の長さは、同じぐらいの字数にまとめた方が、バランスがよくなります。<br>
　時どき、中学生の意見文で、第一の理由と実例は長いが、第二の理由と実例は短いという書き方になる人がいます。<br>
　ここは、長い方を抑えて、短い方をふくらませることが大事です。<br>
<br>
　第四段落の意見の部分も、その前の段落と同じぐらいの字数で書きましょう。<br>
　意見の部分を長く書くには、語彙力と思考力が必要です。<br>
<br>
　長く書くコツは、意見を書いたあとに、「例えば……」ともう一度具体例を説明しておくことです。 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-05-22T08:26:58+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14762">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14762</link> 
<title>語彙力のある文とそうでない文の例</title> 
<description>１．とても楽しかったです。またやってみたいと思いました。

２．とても楽しくてまるで……のようでした。今度は……をやってみたいと思いました。

　１に比べて、２は、ただ字数が長くなっているだけ</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ １．とても楽しかったです。またやってみたいと思いました。<br>
<br>
２．とても楽しくてまるで……のようでした。今度は……をやってみたいと思いました。<br>
<br>
　１に比べて、２は、ただ字数が長くなっているだけではありません。<br>
　「……」の部分で語彙の種類が増えています。<br>
<br>
３．とても、とっても、すごーく、これまででいちばん楽しかったです。また、ぜったいにやってみたいと心から強く思いました。（のように書く子も時どきいます）<br>
<br>
　３は、字数は長くなっていても、個性的な語彙の種類は増えていません。<br>
　語彙の種類の多さが、読み手には、読みごたえとして感じられます。<br>
<br>
　この語彙の種類はどこから来るかというと、ひとつは読書から、もうひとつは対話からです。<br>
　同年代の友達と話をしていても、あまり語彙の種類は増えません。<br>
　お父さんやお母さんと話をすることで、子供の語彙は増えてきます。<br>
<br>
　そのためには、お父さんお母さんが、子供と話すときに、意識的に考える語彙を使うといいのです。<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-05-21T12:23:06+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14747">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14747</link> 
<title>塾での作文の評価が低くてという相談</title> 
<description>　小６の生徒のお母さんから、「塾の模試の作文の点数が低くて」という相談がありました。

　これは、実はよくあります。
　塾や予備校でも作文模試の点数が低かったという相談は、これまで何度も受けまし</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　小６の生徒のお母さんから、「塾の模試の作文の点数が低くて」という相談がありました。<br>
<br>
　これは、実はよくあります。<br>
　塾や予備校でも作文模試の点数が低かったという相談は、これまで何度も受けました。<br>
　しかし、そういう子たちも、こちらで大丈夫と言った子はちゃんと合格しています。<br>
<br>
　ひとことで言えば、塾や予備校の作文の評価がいい加減なのです。<br>
<br>
　だから、大事なことは、<br>
・時間内に字数ぴったりに書くこと<br>
・結びの５～１０行の意見をレベル高く書くこと<br>
・できれば実例の部分に個性感動挑戦共感があるものを書くこと<br>
・段落のバランスを取ること<br>
ができていればいいのです。<br>
<br>
　もし心配なら、塾や予備校の模試の成績が悪かった作文を送ってくれるといいです。<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-05-17T15:45:18+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14732">
<link>https://www.mori7.com/ope/index.php?e=14732</link> 
<title>森リンランキングの表示は小５から</title> 
<description>　森リンランキングの表示は次のようにしています。

　小１と小２の生徒の作品は、表示していません。
　それは、このころは、ランキングに載ることよりも、お母さんや先生の褒め言葉で勉強が進む時期だか</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ 　森リンランキングの表示は次のようにしています。<br>
<br>
　小１と小２の生徒の作品は、表示していません。<br>
　それは、このころは、ランキングに載ることよりも、お母さんや先生の褒め言葉で勉強が進む時期だからです。<br>
　この時期は、他人との比較や競争はできるだけしない方がいいのです。<br>
<br>
　小３と小４の作品は、ベスト１０のランキングは表示していますが、作品は表示していません。<br>
　それは、このころはまだ、他の人の作品を見て、そのいいところを参考にするということができないからです。<br>
　そして、それ以上に、親が、ほかの子の上手な作文を子供に見せて、子供を煽ることがあるからです。<br>
<br>
　小学校中学年までの作文の勉強は、他人と競い合うことによってではなく、温かい目で見守ることよって上達させていくのです。 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2023-05-14T14:09:07+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item><item rdf:about="">
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<title></title> 
<description></description> 
<content:encoded>
<![CDATA[  ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>T+09:00</dc:date> 
<dc:creator></dc:creator> 
<dc:publisher>Morikawa Hayasi</dc:publisher> 
<dc:rights></dc:rights> 
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