あこいすさんの読書記録
あこいすさんの感想
5歳の少女シェラはおじさんに飴細工の店へつれていってもらった。飴細工は本物そっくりに見えるものだと書いてあるから、そうとう食べると美味しそうだと思った。ある日、おかあさんが、「いいかげんその飴を食べなさい。」とお母さんもそろそろ起こってきて、シェラは「とっておきたいんだもん。」といってアメを食べなかった。私もそういう気持ちわかりますよ。と思いました。でも、おかあさんは「あなたがたべなくても、いずれとけてべちょべちょになったら捨てますからね。」と言った。その時十年屋のカードがシェラのところに来た。そして十年屋のの店長の十年屋さんのしつじ「カラシ」といっしょにケーキを食べて、飴をどうするかは、カラシのおかげで、シェラは・・・・・・・・・・・・・・・