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2016学習記録
▼夏講親子作文
体験作文リンク

課題の岩
項目の苗

【講座の説明】

●動画https://youtu.be/6MAvOBnyGRw

 授業の最初に、読書紹介を行います。読んでいる本を1冊用意しておいてください。紹介は2分以内ですので、あらすじを紹介するのではなく、いちばん面白かったところを中心に紹介してください。

 親子作文に取り組む人は、市販の作文ノートを用意してください。
 作文ノートや漢字ノートや方眼罫ノートにはさまざまなマス目のものがあります。自分で書きやすく字数が数えられるものを選んでください。
 どんなことを書くかは、前日までに、オンラインクラス一覧表の「学習記録」に記録しておいてください。
 書いた作文は、写真に撮り、発表室にその日のうちにアップロードしておいてください。
 作文を自分だけの限定表示にする場合は、「限定」にチェックを入れて送信してください。

 勉強は次のように行います。
1.どんなことを書くか、親子で相談しておきます。
2.当日は、子供は絵をかきます。生徒が自分で作文を書く場合は、絵は、色まで塗ると時間がかかるので、線描き程度にして、色を塗りたい場合は作文のあとに塗るようにしましょう。
 絵は、作文ノートにかく方が、作文とセットになるので保管しやすいです。
3.お母さんは、子供のかいた絵をもとに、親子で対話をして、作文のメモを書きます。
 メモも、作文ノートにかく方が、作文とセットになるので保管しやすいです。
4.作文は、その時間内に書いても、授業のあとに書いてもいいです。
 作文には、「項目の苗」を参考に、★印の表現項目をできるだけ盛り込むようにします。
5.作文の字数は、300字程度にとどめ、長く書きすぎないようにしてください。
6.作文は、大人が書く程度の漢字仮名交じり文にし、漢字にはふりがなを振っておいてください。
7.作文ノートには、絵、メモ、作文のほかに、関連する写真などがあれば貼っておきましょう。
8.次回の授業の際に、子供が作文を発表できるように、読む準備をしておきますが、子供本人が読めない場合は、お母さんが読んであげてください。