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| 講評 |
| 題名: | そっ啄 |
| 名前: | 友葵 | さん( | あしも | ) | 小5 | アジサイ | の | 泉 | の広場
|
| 内容 | ◎ | 字数 | 666 | 字 | 構成 | ○ | 題材 | ◎ | 表現: | ◎ | 主題: | ◎ | 表記: | ◎ |
| 友葵ちゃん、こんにちは。寒くなってきましたが元気ですか? "☆"今回の長文は、「そっ啄の機」という難しい |
| 言葉が出てきて、きっと読みにくかったと思うけど、感想文はとてもおもしろく書けています。ちょうどその日に |
| 、学校でピッタリの体験をしてたんだよね。それも「そっ啄の機」になるかも(笑)"☆""☆"健介君と先生の発言 |
| は、「みんなが言い終えたその瞬間!」であり、「みんなが笑い終えたその瞬間!」だったからこそ、みんな大爆 |
| 笑だったんだよね。「その瞬間」が大事だということを、うまく説明できていますよ。タイミングがもしズレたら |
| ・・・?ということも、「早すぎれば」「遅すぎれば」と、ていねいに考えて書けています。こんなふうにていね |
| いに書く練習をしていると、言いたいことを文章をする力がしっかりついていくよ!健介君が「サートゥィーン! |
| 」と言ったようすを、「まるで『ちびまるこちゃん』に出てくる花輪君のよう」だとたとえたのは、すごくおもし |
| ろかった! 友葵ちゃんのセンスが光っているよ(^0^)。ホント、友葵ちゃんのクラスはいつも楽しそうでいい |
| なあ。考えてみると、毎日は色んな「そっ啄の機」ばかりかもしれないね。学校での勉強も、人との出会いも、本 |
| との出会いも・・・。◆この作文は清書候補にしておこう!"☆" |
| | ゆり | 先生( | ゆり | ) |
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