先頭ページ 前ページ 次ページ 最終ページ
うそつきだーれ!?!?!?!?!?!?!?
ウグイスの泉の広場
信長/あえほ小5
したこともその部類にはいる。土をほり起こしているうちに、スコップが変に
重くなったりする。そこで、草をひとつかみちぎって、こびりついている土を
こすり取ってみる。すると、軽くなる。だから、自分の目を見開い
て、しっかりと自分の目でたしかめる態度が必要である。そして、ものをよく
見て、問題を生活に取り入れることは大切なことである。
 
 僕は本が好きである。特に伝記や歴史の本である。この二種類の本、実は全
く異なる性質を持っているものであることが長い僕の読書経験からなんとなく
分かってきた。まず大切なのは、この種類の本に下された使命の違いである。
伝記の使命はその人物のよいところばかりリアリティに書いてその人を偉く見
せることである。しかし歴史はその人の生きざまを、ありのままに書いて、よ
い面も悪い面も書くことだと思う。
 
 この二つの本の中で科学的態度が書かれているのはどちらであろうか良いこ
と尽くしの伝記なのかそれとも事実ばかりの歴史の本か?・・・・・・!!こ
たえは、例えば世界一早いのは外国人なのに太郎と次郎のどちらかと聞かれて
それ以外と答えるようにどちらでもない。答えはその文を読んでなぜ違うのか
、と考える読者の頭の中の本である。いわゆるなぜ、二種類の本が違うのかと
いうことを考えたことや単庫本を呼んで先を考えていくこともその中に入る。
 
 だからこそ物事をそのまま受け取らず。それが本当にあっているか確かめた
方がよい。もしそれができないまでも、その事が違っていたらせめて自分の考
えて相手の意見を優先するべきなのではないか自分が間違っていても証拠がな
いから言い逃げをしている人に罰はないのだろうかそれはみんなの前で証拠を
出された場合大恥をかかされることだと思うもしそれさえなければ、それは事
実な、はずなのだから・・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ホームページ