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 あかさほさんの読書記録
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「才能」の見つけ… ★★★★★ この本は自分の才能の見つけ方について書いてある本です。そんな簡単に才能なんて見つかるのかなと思っていたけど、読んでいたら詳しく説明が書いてあって、見つけられそうだなと思いました。 この後に、見つけた才能を活かす方法が書いてあるらしいので、早く読んでみたいなと思いました。 あかさほ 中3 作文 とうこ 7/27
わかりやすさの罠 ★★★★★ この本は、手軽でわかりやすい情報ばかりに頼っていると、ニュースの背景にある大切な本質を見落としてしまうと指摘している本です。 初めの方に、作者がわかりやすさについて、考え始めるようになった時のことが書いてあった。 作者は初めは記者だったけど、途中でニュースキャスターにならなければ行けなくなって、… あかさほ 中3 作文 とうこ 7/13
正しいパンツのた… ★★★★★ この本は、家庭科の先生が、家庭科のことについてわかりやすく説明している本です。 実際に授業をした時の話がたまに載っていて、その中に、職業は何のためにするのかというものがあった。 先生が社会のためにするものと説明したときに、生徒が、自分のバイトの話を出しながら、本当にそうなのかなと疑問を持っていた… あかさほ 中3 作文 とうこ 7/6
正しいパンツのた… ★★★★★ この本は、家庭科の先生が、家庭科のことについてわかりやすく説明している本です。音楽や家庭科などの副教科は主要教科と違って、生徒があまり必死に授業を受けないけど、副教科は、人生を豊かにすると書いてあった。 言われていると確かにそうだなと思った。それに、今までも真剣に受けていたけど、もっと真剣に授業を… あかさほ 中3 作文 とうこ 6/22
正しいパンツのた… ★★★★★ この本は、家庭科の先生が、家庭科のことについてわかりやすく説明している本です。疲れている時に甘いものを食べると元気が出るけど、必要以上に取りすぎると、かえって眠くなったり、ぼーっとしてしまうと書いてあった。甘いものを食べ過ぎちゃいけないというのは知っていたけど、理由は体に悪いからだと思っていた。でも… あかさほ 中3 作文 とうこ 6/19
食べ物から学ぶ世… ★★★★★ この本は、世界史を食べ物と関連づけてわかりやすく書いてある本です。 国のGDPは人や地球が不健康になる程上がっていくと書いてあった。 国のGDPをあげることも大切だけど、それで地球の環境が悪くなったり、人が不健康になったりしないようにもっと気をつけたほうがいいなと思った。 あかさほ 中3 作文 とうこ 5/18
14歳の君へ ど… ★★★★★ この本は、勉強やお金、幸福などについて中学生向けに書かれた本です。 その中に、親の言うことに反発して嫌だなと思ってしまうことがあるのは、実はそうするのが好きだからだと書いてあった。その理由は、人は自分がそうしたいとか好きだと思うことしかやらないからと書いてあって、確かにそうかもしれないなと思った。 あかさほ 中3 作文 5/11
14歳の君へ … ★★★★★ この本は、勉強やお金、幸福などについて中学生向けに書かれた本です。歴史について説明されている部分があった。その中で、出てくる人物が自分だったら、と想像しながら歴史の勉強をすると面白いと書かれていた。私は、今度テスト勉強などをする時にやってみようかなと思った。 あかさほ 中3 作文 とうこ 4/27
季節風 春 ★★★★★ この本は、春についての物語がいくつか書かれている短編集です。 その中の一つに、桜地蔵という話があって、そのお地蔵さんは交通安全を守ってくれると言われている。 トラックの運転手さんが、各地の桜を集めてきて、お地蔵さんの周りにおいて座布団みたいにしていて、かさとかを供える話はたまに聞くけど、桜の座布… あかさほ 中3 作文 とうこ 4/20
季節風 春 ★★★★★ あかさほ 中3 作文 とうこ 4/16
ガールズ・ブルー ★★★★★ 三人の高校生の日常が描かれている物語で、三人は同じ高校に通っているけれど、それぞれいろいろな悩みとか考えていることとかがあって、私の学校にはいろいろな人がいて同じ学校に通っているけど、みんなそれぞれ色々悩みとか考えていることがあるのかなとおもった。 あかさほ 中3 作文 とうこ 4/6
ペンギン・ハイウ… ★★★ この本は、主人公の男の子が街にいるペンギンについて研究する物語です。今まで読んだところだと、そのペンギンがなんなのかわからなくて困っているので、読み進めてわかったらいいなと思っています。 あかさほ 中3 作文 とうこ 3/23
ペンギン・ハイウ… 小学校四年生で、色々なことに興味があって、ノートをたくさん取って、たくさん本を読む男の子が主人公のお話です。主人公が話しているような感じで物語が進んでいくのですが、自分ができることを自慢している。その中に、自分で考えた速記があると言っていて、授業中に何か授業以外のことを考える時に使うらしい。自分で考… あかさほ 中3 作文 とうこ 3/9
いい人ランキング ★★★★★ 途中までしか読んでいません。 この本は、中学2年生のあるクラスで、いい人ランキングを決めて、主人公の木さぬき桃がいい人に選ばれ、ランキングが決まった後、いい人だからといろいろ頼まれて困るという物語です。 私も、頼まれると断れないから、いろいろ頼まれると困るということに共感しました。 あかさほ 中3 作文 とうこ 2/9
殺人事件に巻き込… ★★★★★ この本は、メロスが街に向けて走りながら色々な殺人事件に巻き込まれて、事件を解決していく物語です。最後は本当の物語のように街に時間ギリギリについて終わるのかなと思っていたけど、結局、セリヌンティウスも殺人事件に巻き込まれて、セリヌンティウスが疑われて驚いた。でも、最後にディオニス王が改心して、人を信じ… あかさほ 中3 作文 とうこ 2/2
殺人事件に巻き込… ★★★★★ この本は、メロスが色々な殺人事件に巻き込まれて、事件を解決していく物語です。いくつもの殺人事件が起こるんですが、今のところメロスが犯人だと疑われることが多いです。でも、自分で事件を解決して、犯人を見つけ出します。私なら、自分が犯人だと言われたら驚いてしまい、「違います」としか言えなさそうなので、メロ… あかさほ 中3 作文 とうこ 1/26
下町和菓子 栗丸… ★★★★★ この本はこの本は、浅草の下町にある和菓子屋さんを継いだ栗田仁という人が主人公の話です。主人公と仲良くなった葵さんという人が母と似ていて、お菓子が大好きで、少しぼーっとしていて、とても天然だ。でも、何か事件が起きると、一番に原因に気がついて、ヒントをいっていた。私の母は事件の原因には気がつけなさそうだ… あかさほ 中3 作文 とうこ 1/19
下町和菓子 栗丸… ★★★★★ この本は、浅草の下町にある和菓子屋さんを継いだ栗田仁という人が主人公の話です。主人公が両親の豆大福を再現できずに困っていて、葵という人が助けてくれることになった。その人が、「自分は石橋をたたいて壊すタイプの人なので」と言っていて、私も慎重な方なので同じだなと思ったし、自分は「石橋をたたいて渡らない」… あかさほ 中3 作文 とうこ 1/12
なぜ日本語を学ぶ… ★★★★★ この本は、国語を学ばなきゃいけない理由について、先生と生徒の会話で説明されている本です。日本語は外国語と比べて難しいのかという質問で、先生が「明治時代に日本と深く関わった人が、日本語は難しいと言ったことで、それを日本人が広めてしまった。」と言っていた。でも、日本人はその頃そこまで英語が難しいとは思っ… あかさほ 中3 作文 とうこ 12/15
なぜ国語を学ぶの… この本は、国語を学ばなきゃいけない理由について、先生と生徒の会話で説明されている本です。 生徒が小説の読解が難しいと言った時に、先生が「小説を頭で理解しようとしているから読解が難しい。心で理解した方がいい」って言っていた。 なんとなくわかったけど、実践はできそうにないから、また時間をおいて読んで… あかさほ 中3 作文 とうこ 12/8
君の声を聞かせて ★★★★★ あかさほ 中3 作文 とうこ 12/1
阪急電車 この本は、阪急電車という電車によく乗る人が主人公の話です。 駅にツバメの巣があるという張り紙があってそこに書いてある言葉が、「今年もやってまいりました。お騒がせしますがよろしくお願いします。」というもので、いいなと思った。 あかさほ 中3 作文 とうこ 11/17
阪急電車 ★★★★★ この本は、阪急電車という電車によく乗る人が主人公の話です。章ごとに主人公が違うけれど、少し話がつながっているところが面白かったです。あと、主人公の妄想がところどころに入っていて面白かったです。 あかさほ 中3 作文 とうこ 11/10
お菓子でたどるフ… ★★★★★ この本は、フランス史と歴史を組み合わせて説明されている本です。 よく食べるチョコレートや、甘いパンなどの由来が、歴史と一緒に書いてあって面白かったです。 あかさほ 中3 作文 とうこ 10/27
お菓子でたどるフ… ★★★★★ この本はお菓子の歴史とフランス史を組み合わせて説明してある本です。 昔フランスでは、フランスで生まれ育った人か、親がフランス人でないと、フランスに国籍をもてなかったと書いてあって、国籍をもてても、完璧にフランス語を読み書きできないといけなかったらしくて、大変だなと感じて驚いた。 あかさほ 中3 作文 とうこ 10/6
キリコについて ★★★★★ この本は、とても賢い猫を飼い始めたきりこという女の子が主人公の物語です。その賢い猫が心の中で、「〇〇したらダメ」と言われるよりも「どこで〇〇をしてください」と言われた方が混乱しなくて済むと言っていて、本当なのかなと思いました。 あかさほ 中3 作文 とうこ 9/11
かぞえきれない星… ★★★★★ 桃太郎の話を元に、少し話が変えられているお話で、桃太郎が逗留(とうりゅう)という人に猿と犬ときじを連れていた理由を話す時。「人には聞こえないけれど、犬には音が聞こえる笛がある」と話していて、人が聞き取れないほど高い音なんてあるんだなと感じました。 あかさほ 中3 作文 とうこ 9/1
かぞえきれない星… ★★★★★ この本に出てきた神社で、「かえる神社」というものがありました。その神社は、なかったものにしたいことを短冊に書いて、ひっくり返したカエルの像の下に敷くという願い事の仕方をする神社です。これは、ひっくり返したカエルにあやかっかったものらしいんですけど、本当には存在しないだろうけれど、あったら面白いなと思… あかさほ 中3 作文 とうこ 8/18
この夏の星を見る ★★★★★ 今週はあまり読めなかったんですけど、先週の続きです。 この本は、「スターキャッチコンテスト」という、望遠鏡で指定された星座を見つけて、その速さを競うコンテストが主題の物語です。 参加している学校の中で、一つの学校の先生が、宇宙とかに詳しい人のかでは有名らしいです。活動していく中で、質問をその先生… あかさほ 中3 作文 とうこ 8/4
この夏の星を見る ★★★★★ この本は、「スターキャッチコンテスト」という、望遠鏡で指定された星座を見つけて、その速さを競うコンテストが主題の物語です。 コロナ中だったので、そのコンテストをオンラインで、県をまたいで行うことになった。そのうち合わせ会議の時に、中学生の男の子と、高校生の男の子が、きのこ好きだと分かり、とても仲良… あかさほ 中3 作文 とうこ 7/28
きりこについて ★★★★★ この本は、きりこという女の子が主人公のお話です。 主人公がかっている猫が、人間の言葉を覚えていて、話すことまでできる。その猫がとても頭がいいなと感じた。 あかさほ 中3 作文 とうこ 7/14
14歳、明日の時… ★★★★★ この本は、7つの物語が載っている短編集です。 その一つの物語に、主人公の家族が全員で東京に引っ越すという内容の話がある。主人公は中学三年生で、高校受験をしなければならない。クラスメートはみんな、地元の高校に通うので、そこまで必死に勉強しなくて良い。しかし、主人公だけは東京の難しい高校に通わなければ… あかさほ 中3 作文 とうこ 7/7
「のび太」という… ★★★★★ この本は、作者がドラえもんを長年研究して、わかったことがまとめてある本です。アニメでは気がつきにくい「のび太」の良い性格などが書いてありました。私は、こんなふうにアニメを見たことがなかったので、面白いなと思いました。 あかさほ 中3 作文 とうこ 6/23
14歳、明日の時… ★★★★★ 14歳の中学三年生が書いた本で、章ごとに授業名が題名になっていて、その授業に関連する話が書いてあります。一章目は国語で、出版社の人が電話で言った「脂が乗っている」の意味を、作者のお父さんが「脂ぎっている」と勘違いして、「なんで話しただけで脂ぎっていることがわかったんだろう」と言っていたことが面白かっ… あかさほ 中3 作文 とうこ 6/17
卵の緒 ★★★★★ 二つ目の物語の途中まで読みました。二つ目の物語は、主人公が2人いて、小学生の七生と高校生の七子。2人はお父さんは同じだけど、お母さんは違う。家庭の事情で2人で暮らすことになった。七子の誕生日に七生がケーキを買っていたが、渡すタイミングが掴めず。ケーキは腐ってしまった。そのケーキを捨てようとしていると… あかさほ 中3 作文 とうこ 6/9
卵の緒 ★★★★★ この本は、親子の絆に関する物語が二つ書かれた物語です。まだ一つ目しか読めていません。 主人公のお母さんが、優しくて、すごい面白いことを言う性格だった。主人公がずっと自分が捨て子だと思っていて、本当は捨て子ではなかった。でも、お母さんとその子は血が繋がっていなくて、主人公がへその緒を見せてと言った時… あかさほ 中3 作文 6/5
きみが見つける物… ★★★★★ 短編集で、その中の一つに小学校四年生の男の子が主人公の話があった。その男の子が、江戸時代までのほとんどの日本古典を暗記していたと書いてあって、私もそんな記憶力が欲しいなと感じた。 あかさほ 中3 作文 とうこ 5/26
きみが見つける物… ★★★★★ この本は、学校に関する物語が7個書かれた短編集です。 二つ目の物語の、「心霊写真」という話。 その物語の文章の書き方が、直接話されているような書き方で、面白かったし読みやすかったです。 あかさほ 中3 作文 とうこ 5/19
できちゃいました… ★★★★★ 東京都の私立中学校の校長先生がどのような学校にしたいかを考えながら、色々と試行錯誤をした体験談が書いてある本です。 フィンランドの幼稚園では、園児がなにをしたいかで、園児と先生が一緒にカリキュラムを決めていると知って驚いた。 あかさほ 中3 作文 とうこ 5/9
勇気ってなんだろ… ★★★★★ 厳しい状況におかれながら、信念を貫き勇気を出して前に進んだ9人の話が書いてある短編集です。 その中の一つに、警察官の話がありました。 その警察官が、同僚が悪いことをしていて、そのことをほかの警察官に訴えた。 そのことで同僚の人にいじめられてしまうが、それでも悪いことはしてはいけないと思い、信念… あかさほ 中3 作文 とうこ 4/21
できちゃいました… ★★★★★ 途中までしか読めていないんですが、読んだところまでのあらすじを書きます。 筆者がある私立学校の校長先生になるということが書いてあり、自己紹介が書いてありました。 筆者は子供の頃に草野球をすることが好きだったみたいで、その時チーム分けなどを全て筆者がして、みんなをまとめていたらしい。 私はみんな… あかさほ 中3 作文 とうこ 4/14
ぶたぶた ★★★★★ この本はぶたぶたという豚のぬいぐるみが主人公のお話で、短編集です。 その話の中に、ぶたぶたがタクシーの運転手をしているというものがあって、背が低く、誰も乗っていないタクシーに見えるというものがあった。私も、そんなタクシーを見たら怖くて乗れなさそうだけど、中に乗っているのがぶたのぬいぐるみだとわかっ… あかさほ 中3 作文 とうこ 3/24
くちびるに歌を ★★★★★ この話はある中学校の合唱部が主人公のお話です。この本は、合唱部の人たちの視点で描かれていて、場面ごとに視点が変わります。だんだん女子と男子が近づいていって、合唱が上手にできるようになってきた。私は、今まですごく深い亀裂が入っていた関係をすぐに元に戻して、合唱を上手く歌えるようになるなんて凄いなと思い… あかさほ 中3 作文 とうこ 3/17
くちびるに歌を ★★★★★ この本は、中学校の合唱部の生徒たちが、Nこんに出ることを目指す物語です。 この本の中で、もともと合唱部に入っていた女子と、後から、顧問の先生目当てで入ってきて、練習を真面目にやらない男子たちが対立する場面がある。 女子たちは、男子がいない方が、Nこんで良い成績を残せそうだから、女子たちだけで出場… あかさほ 中3 作文 とうこ 3/10
ぶたぶた日記 ★★★★★ この本は、日記エッセイ教室に通うぶたぶたという豚のぬいぐるみが主人公の物語です。 ぶたぶたは見た目は可愛いが、会社員の中年男性。ぶたぶたの見た目は可愛いだろうなと思って、自分もそんなふうに一回だけなってみたいなと思ったが、背が低くて、駅の改札に切符が入れにくかったり、雨が地面に跳ね返ると、体がびし… あかさほ 中3 作文 とうこ 3/6
ぶたぶた日記 ★★★★★ この本は、日記エッセイ教室に通うぶたぶたという豚のぬいぐるみが主人公の物語です。ぶたぶた以外のエッセイ教室に通う生徒と先生はみんな人間で、ぶたぶたがいることに最初は驚きます。 私は本当にぬいぐるみが動いたら可愛いだろうなと思いました。 あかさほ 中3 作文 とうこ 2/10
一晩おいたカレー… ★★★★★ この本は,『食べ物のおいしさの秘密』について書かれている本です。 この本を読んで私は,大根おろしが色々なおかずに添えられている理由が,消化を助けるためだったということを知って驚きました。また大根おろしを作るときに,強くおろすと辛くなり,弱い力でおろすと辛味が抑えられるということを知って驚きました。 あかさほ 中3 作文 とうこ 2/3
一晩置いたカレー… ★★★★★ この本は,『食べ物のおいしさの秘密』が書かれている本です。 この本を読んで私は,日本のカレーは唐辛子が主な辛さではなく,舌の辛さの刺激を感じるところに刺激を与えるようなカレーになっていると初めてわかった。だから,日本人好みの味になっているんだなと思った。 あかさほ 中3 作文 とうこ 1/27
うま味って何だろ… ★★★★★ 世界で『umami』が通じるということに驚いた。 風邪を引いた時に食べ物を美味しく感じられないのは,味覚が鈍感になっているのではなく,嗅覚が鈍感になってしまっているからということに驚いた。 あかさほ 中3 作文 とうこ 1/20
僕はイエローでホ… ★★★★★ この本は,筆者の子供の,中学一年生の男の子が主人公のノンフィクションのお話です。主人公は,イギリスに住んでいる。筆者は日本人。 イギリスの中学校には,演劇の授業があるらしい。アラジンなどの劇もやるらしい。演劇の授業が日本にもあったら楽しそうだなと思った,そして,演劇のyじゅぎょうをうけてみたい。そ… あかさほ 中3 作文 とうこ 12/13
ニューヨークの魔… ★★★★★ この本は、筆者がニューヨークで体験した、言葉にまつわるエピソードが載っている短編集です。 筆者がニューヨークの美術館に行ったときの話では、筆者は1人の警備員と出会います。 筆者はその警備員に、 「ずっと同じ絵を見ていて飽きないのですか?」 と質問した。すると、警備員は 「飽きることはありま… あかさほ 中3 作文 とうこ 11/25
おいしい給食〜チ… ★★★★★ このお話は、1980年が舞台のお話です。給食が大好きな中学校の数学教師、甘利田先生が主人公。甘利田先生はどれだけ給食を美味しく食べるかwを考えていて、面白かったです。 先生が」給食を食べるシーンで、毎回カッコで先生の頭の中で考えていることが書かれていて、その文章が面白かった。 あかさほ 中3 作文 とうこ 11/18
ニューヨークの魔… ★★★★★ この本は、筆者がニューヨークで言われたことや、体験したことが載っている本です。ニューヨークで生活している際に言われた面白いことや素敵なことが書いてありました。 その中でも、筆者が公園のベンチに座ろうとして言われたという 「もちろんだよ。僕は君を待っていたんだよ。」 という言葉が素敵だなと思いま… あかさほ 中3 作文 とうこ 11/11
思い出のマーニー ★★★★★ あかさほ 中3 作文 とうこ 11/4
思い出のマーニー ★★★★★ アンナという中学生の女の子が主人公の物語です。 ジブリの映画で観て、原作の本があることを知り読んでみたくなったので読みました。 映画では、アンナの気持ちが簡単にしか読み取ることができなかったが、プレストン夫人への鬱陶しく感じている気持ちや、ペグおばさんへの気持ちがとても詳しく書いてあって、物語の… あかさほ 中3 作文 とうこ 10/28
さがしもの ★★★★★ 途中まで読みました。 この本は、古本屋の店員さんに止められながらも売った本を、旅先のいろいろなところで見かける。その本は大学生時代の時に不運が続いて、本が原因だと思い売ろうかと主人公が迷ったような本だった。その本を友達にあげてから、不運なことはほとんど起きなくなった。 私は、その本のせいで不運な… あかさほ 中3 作文 とうこ 10/7
星屑すぴりっと ★★★★★ 主人公のイルキとハジメが、イルキのいとこが作った映画を、病気のイルキのいとこが見たがり、その題名も分からないまま探し回る物語です。ハジメがイルキの従兄弟のために親身になって映画を探しているところがすごいなと思い、そんな人になれたらいいなと思うし、そんな人が友達にいたらいいなと思いました。友達の従兄弟… あかさほ 中3 作文 とうこ 9/10
星屑スピリット ★★★★★ 途中までしか読んでいません。 お寺の石段でよくハルキ(主人公)が出会うハジメ(漫画を描いている)が行った言葉。 文明のりきに囲まれ取ったら、オリジナリティーあふれるものがかけへんねん。確かにワタすぃも、今、自分のオリジナルなキャラクターとかかいてって言われてもなかなか思いつかない気がするから。 あかさほ 中3 作文 とうこ 9/2
雨ふる本屋 ★★★★★ 誰かが夢を見たり、途中まで書いた物語が詰まっている物語の種で、この本屋の本が出来ている。私もそんな本を読んでみたい。 あかさほ 中3 作文 とうこ 8/26
カラフル ★★★★★ 前世で罪を犯した主人公が、抽選にあたり、修行をこなせば生き返ることができることになった。修行中に自分が前世で犯した罪を思い出すと、修行を終え、生き返ることができる。この話は、その修行中について書かれた話だ。 私は、本当に赤の他人の体の中に入って修行をしているのだと思っていたので、最後本当は自分自… あかさほ 中3 作文 とうこ 8/19
パスツール ★★★★★ あかさほ 中3 作文 とうこ 8/5
君の友だち ★★★★ 登場人物それぞれの視点で書かれているので、それぞれの気持ちや考えが分かっておもしろかった。 あかさほ 中3 作文 とうこ 9/27
ホッペン先生の日… ★★★★★ なぞなぞを全部とかないと本から出られないとい内容。 本に入れるのは楽しいけれど、解けないと出られないのはいやだなあ。 あかさほ 中3 作文 とうこ 9/20
君たちはどう生き… ★★★★ お豆腐屋さんの厚揚げを食べてみたい。 あかさほ 中3 作文 とうこ 9/13
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