元の記事:10.3作文クラス (525字)
はちみつ hirari 2025/10/17 17:29:50 54528
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秋は空気が澄んで、お天気の良い日に近所の坂から見える海はぴかぴかしています。
◎ススキ「でもね、お母さん」(感)
10-12月感想文は、アインシュタインです。予習シート1~4段落の説明をよく読み、1段落★中心を決める 2・3段落「似た話」を二つ★いろいろな言った を使う→ 2.1つ目(自分)かずやくんの学校はドッジボール大会があったり「軍隊」とはちがって楽しそうですね・3.★前の話・聞いた話(◎もし~だったら)自分(お家の人が子どものころ)好きな勉強・おけいこ、お家の人やコーチに教わったこと など 4.★自分だけが思ったこと
【ユーカリ「ある朝、私は一冊の】
長文は、ヘルマン・ヘッセの少年時代の回想です。無邪気な子供時代から、自我に目覚める青年時代に移り変わる心の変化を描いた事実文なので、この文章自体から意見を探すことはできません。自分なりに対立する二つの考えを設定して書いていきましょう。
★意見A(解説)「人間には無邪気な子供時代も必要だ」*解説を参考になるべく自分の言葉に変えて書く 例)子どものころはたっぷりと遊ぶ時間が必要だ
★意見B「しかし、自立も必要だ」* 作文クラスでは★昔話実例 について説明しますので、解説の例を読んでおいて下さい