ログイン ログアウト 登録
作文水1600はらこ/鳥の村

  
  メールの受信登録

   新規投稿  編集

振替制限5名
説明編集
※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。





< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全139件)
 
and検索 or検索
このpage 全page検索


元の記事:
次週は1月3週 (458字)  harako harako 2026/01/17 20:23:21 58053   0     

 水曜日クラスのみなさん、こんにちは。次週は1月3週です。

◇たくみくん
 見るもの、食べるものが目あたらしいものばかりの生活ですね。たくみくんの作文をよんでいると、フィリピンに行ってみたくなります。自分でたいけんしたことをほうこくしてくれるルポライターみたいですね。こんしゅうは、どんなことを書いてくれるかな。楽しみにしています。

◇おうすけくん、ななみさん
 感そう文の週です。ワクチンを開発して予防接種を世に広めたパストゥールさんの話を読みます。物をくさらせたり、カビを生えさせたりするのは、細菌や微生物の働きです。これは人間にとって、つごうが悪い働きなのですが、一方で、細菌や微生物が人間にとってつごうのよい働きをすることがあります。たとえば発酵です。第二だんらくの似た話では、発酵を利用した食品の例が書けそうです。ぬかづけ、納豆、みそなど和食には発酵食品が欠かせません。ヨーグルトもそうですね。第三だんらくでは、カビが生えたり物がくさっていたエピソードをおうちの方に聞いてみましょう。最後は思ったことでまとめます。



上の記事に対するコメント▼

題名:
    本文が長いときは、フォームに直接書くよりも、書いたものをコピーして貼り付けることをおすすめします。
本文:
名前:名前は本名でなくてかまいません。自由につけてください。
 sb-su-1600-harako の生徒にメール送信
(講師の投稿は、体験を含むクラス生徒にメールとして送られます。)
コード: パス:
   公開 限定 画像は、送信確認をしたあとのページで入れられます。

< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全139件)



Online作文教室 言葉の森    鳥の村 管理の鳥 「作文水1600はらこ」 昨日から 0