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ほのみ 2026/01/19 18:08:39 58142
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1月3週 「一流ホテルの、いかにも(感)」
・要約
・ホテルのロビーは多くが深く、「ボーイにむこうからやって来させる」のでなければならない。
・それが一流ホテルのロビーを利用する、一流客のやり方なのだ。
・タイミングよくチラリとやらないと、これは空を切る。
・ただし、難しいだけにこれが成功した時の感動は、えも言われない。
・ホテルのロビーにいることの、奥義に達したのだという気がするのである。
・複数の意見1
・良い行動を真似することは大切だ。
・体験実例
・アメリカ・アリゾナ州の大学の駐車場で、車のフロントガラスにチラシを挟んで置いて、車の持ち主が帰ってきた時、チラシを持って帰るのか、チラシを地面に捨てるのかという実験
・条件を三つ
①駐車場に紙くず、ゴミが散乱している(散らかった環境)
②ゴミがほぼ一切ない、清掃された状態(綺麗な環境)
③ほぼ完全に綺麗だが、わざと紙くずを一枚だけ落とすところを見せる。
・三つの条件の中で、③の条件が一番ポイ捨てされなかった。
・複数の意見2
・自分らしさも大切だ。
・実例
・部活を決める時
・仲の良い友達と一緒に決める人も多かった
・私は手芸料理部に入りたかったから、同じ学年の人が3人しかいなかったけれど、手芸料理部に入った。
・途中でやめてしまった学年で一人になってしまったけれど続けた。
・最近、仲の良い友達二人と同じクラスの男子が入ってくれて嬉しい。
・総合化の主題
・確かに、良いことを真似することも、自分らしさもどちらも大切だ。
・しかし、一番大切なことは、自分も周りの人も楽しく快適に過ごせるようにすることだと考えた。