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2.1週 メモ (684字)  あけのの akenono 2026/02/01 19:49:19 58557   1     

第一段落
・私の家では、節分は大きなイベントの一つである
・豆を食べたり、恵方巻を食べたり、豆まきをしたりなど
・特に楽しみなのは、豆まき

第二段落
・私の家では、父を鬼とみなして豆を投げる
・故に、日ごろの恨みを込めてかなり本気で投げる
・3年生くらいの時は、もう豆を投げるというよりも体当たりをしていて、「鬼は外、福は内」なんて言っていなかった
・ただただ「うおー!!!!」と叫んで力任せに豆を投げ、頭突きして体当たりをしていた
・今年はきちんと当たるように豆を投げて、「鬼は外、福は内」と言いたいと思う。

第三段落
・節分の始まりは平安時代の「追儺」、「鬼遺」(ついな、おにやらい)と呼ばれた宮中行事を元としているとされる
・これは中国の風習を由来としていて、当時季節の変わり目で転じる変化が大きく、疫鬼が民に病や災いをもたらすとされて居た。そこで鬼を駆除し、新しい年や福を内へ迎えたそう
・方相氏は熊の皮をかぶり、黄金四目(しもく)、黒い上衣に朱色の裳の姿で、戈(ほこ)を執り、楯(たて)を掲げ、多くの部下をひきい、儺(だ)の儀を行い、そうして室内を捜索して、疫を祓うことを掌(つかさど)る   
・節分の日付は一般的には2月3日であるが常にそうなわけではなく、1984年までは四年に一度の閏年の節分は2月4日だった

第四段落
・節分にはたくさんの歴史があり、我が家もその伝統をついでいることが分かった。
・私は、節分は日本の行事だと思っていたが、中国の風習を由来としていて、少し驚いた
・日本の伝統行事の多くは中国から伝わってきている
・これからは、身近なことにも興味を持って調べてみたいと思う。



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