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tisatan tisatan 2026/02/09 20:17:01 58925
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要約
語学研修に同行してアメリカへ行った。私はにっこり笑って「ハーイ」というだけのことにどっと疲れてしまう。アメリカ人はいつ会っても機嫌よさそうに笑顔で微笑んでいる。彼らの笑顔が意識的な努力の賜物であることを私は悟った。英語表現の基礎は語彙でも構文でもなく、微笑むその姿勢だと教えてくれた気がする。アメリカ人はあんなに毎日一生懸命に生きていて疲れないのだろうか。
意見
笑顔を大切に生きていきたい。
方法1、、感謝を伝える。
もちろん感謝をすれば相手だって嬉しい。自分も嬉しくなる。自然と笑顔になれるツールなのではないか
方法2、、思いやりの気持ちを持つこと
私はよく思いやりがあると友達や家族から言われる。
自分は常に笑顔で、周りの人も一緒に笑顔になっていることが多いからなのかなと思った。
笑顔を誘えるようになりたい。
まとめ
自分らしい態度で生きていくことも悪くない。
でも「自分は誰かの笑顔のために生きている」というアインシュタインの言葉のように、自分だけの幸せを追い求めるのではなく、周りの人の笑顔や喜びのために自らの能力や時間を使うことも大切なことなのだ。
だから私も笑顔を大切に生きていきたい。