元の記事:2,3週 メモ (686字)
あけのの akenono 2026/02/26 20:57:39 59527
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第一段落
・要約
チョウチンアンコウは、上唇の上にアンテナがあり、そこについている丸いふくらみが光ることからチョウチンの名がある。他にも発光する深海魚はいくらかいて、昔から科学者たちの興味を引いていた。しかし、深海魚は深海に棲んでいるため体がもろく、環境の変化に弱い。だから飼育はとても難しい。
第二段落
・私はメダカを飼っている
・多分飼いやすい魚だと思う
・エサとあげることと水槽の掃除、水の入れ替え以外特にやるべきことはないし、難しい作業はさほどない
・しかし、寿命は長くて1,2年と少し短く、私はメダカすくいで取ったので、その場合残りの寿命が少ない可能性がある
・この間、水が汚れていた時に、一匹のメダカが死んでしまい、寿命の関係かもしれないが申し訳なくなった
・飼育が簡単な魚でも、扱いが難しいこともある
第三段落
・自然に住む動物を人間が飼育するのは、難しいことだ。
・それは、環境の違いや個々の性格、食べ物の問題など様々な問題点がある。
・実際、私も理科の授業で卵から育てた幼虫は逃げなかったが、幼虫の状態から飼った幼虫は逃げてしまった
・また、動物にもストレスはたまる。人間の用意できる大きさの場所に閉じ込められるのは、ストレスだろう
・これらの理由から、自然に住む動物を飼育するのはとても難しい
第四段落
・自然の動物と人間では、住む環境が違い、互いを一緒にすることはとても難しいことが分かった。
・深海魚は特に難しいが、そうでない動物もまた、人間界に適合するのは簡単なことではない
・これからは、動物だけでなく、相手の考えていることや心境、どうするのが一番良いのかを考えられるようになりたい