元の記事:予習3.2 (565字)
aketou aketou 2026/03/08 09:59:41 59964
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火が人間の心を和ませるというよりは、
火を共有する場が心を和ませるのでは?
こたつとかでもいい気がする。
その共通の場として、東西問わず火が多いだけで
)
何かを共有する場は、人間の心を繋げてくれる。僕は、このような"非合理的な?"気持ちも大切にしていきたい。
方法第一 そのためには第一に、自分の心の声にまっすぐにいること。
実例 その1 小5の時、歯医者で虫歯をとる際の麻酔注射が嫌すぎて泣いた。幸い歯医者が優しく、麻酔の液を垂らす方法で何とかなった。
その2 中3の時、旅行先でけがをし、そこの病院で縫った。帰ってきて家の近くの病院で診てもらったら、「開きかけてるから再度縫います」と言われ、泣きながら断固反対した。他の病院に行ったら、「少し跡が残るかもだけどこのままで行けるよ」と言ってくれるた。
方法第二 社会の仕組みも、人の気持ちや心を大事にするようなゆとりのあるものにするべきだ。
実例 世界一のIT地域として有名なシリコンバレーも、元は自然豊かな農業地帯だった。
確かに、熱や光をとるという目的がはっきりしているときに、
合理的にその目的にかなった手段を選択することは大切だ。
しかし、私たちはもっと非合理的な気持ちを大事にしてくべきでは?
--非合理と言われるが、幸福感などの、人間の意識も考えに含んだら合理的と言えるのでは?