ログイン ログアウト 登録
作文月2000ゆた/鳥の村

  
  メールの受信登録

   新規投稿  編集


説明編集
※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。





< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全57件)
 
and検索 or検索
このpage 全page検索


元の記事:
清書メモ 私が市場に行く道は (558字)  はる aomati 2026/03/23 07:53:19 60541   1     

彼女が市場に行く道がアスファルトに変わった。でも彼女は土の道のほうが好きだった。道は狭くて、アスファルトが無慈悲だと思った。
なぜなら土の道には拾うものがたくさんあったからだ。さらにいつも発見があった。しかしアスファルトにはそれがない。土の道には、彼女の思いがたくさんつまっているからだ。例えばきれいな石のような小さなものがこの後の人生に響くことがあるかもしれない。ある日、ある人からもらった石があって、その石で、新しい遊びが生まれた。
 僕が、外国に住み始めたとき、日本になかった土の道路がたくさんあった。
しかし七年間の間、それも少しずつアスファルトにかわっていった。そして、現在、つちのみちは、もう街中ではみられなくなった。あるとするなら、コンクリ―トの道が壊れて、謎の物体が見えるくらいだ。さらに最近アフリカカップの工事でさらにアスファルトに覆われた。そのため道が歩きにくかったりした
 去年の夏、日本に帰った時京都の友達の家に行ったら、家の前の道が砂利だった。そこには、この長文のなかの土の道ではないが、草などが自然に落ちていた。そして、よるに歩くと、いちいち音が出て、防犯のようにもつかえる。しかし近所に迷惑をかけずに歩くのは難しいと思う。
 便利さより好奇心
人間にとって環境は、ときに自分を落ち着かせるものだ。

 




上の記事に対するコメント▼

題名:
    本文が長いときは、フォームに直接書くよりも、書いたものをコピーして貼り付けることをおすすめします。
本文:
名前:名前は本名でなくてかまいません。自由につけてください。
 sb-ge-2000-yuta の生徒にメール送信
(講師の投稿は、体験を含むクラス生徒にメールとして送られます。)
コード: パス:
   公開 限定 画像は、送信確認をしたあとのページで入れられます。

< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全57件)



Online作文教室 言葉の森    鳥の村 管理の鳥 「作文月2000ゆた」 昨日から 0