元の記事:2026年の3月の春の出来事 (591字)
ほだか asahota 2026/03/25 17:59:27 60600
0 
「春が近づいて来たね~。」
「そ~だね~。」
これは、3月13日のぼくと、ぼくのお母さんの会話なんです。
ぼくが、1番、春だな~と、思ったのは、6年生が、小学校をそつぎょうしたことです。なぜかと言うと、6年生は、春になると、中学じゅけんをするからです。
Aさんが、「よっしゃー!マジでじゅけん受かった!!!」
と言うと、
B「マジで⁉よかったな~。勉強したかいがあったな~。中学でもいっしょに会話出来るで!」
と、へんじをしました。
Cくんが、「じゅけん受かっておめでとうございます!」
と言うと、
Aくんと、Bくん「Cくん、君も受かったん⁉おめでとう!!!」
とへんじをしました。
これは、ぼくのそうぞうの会話ですが、中学じゅけんで受かった小学6年生の会話です。
これも、ぼくのそうぞうの会話ですが、全員のお母さんとお父さんは、
Aと、Bと、Cさんのお母さんたちは、「うちらの子どもが、中学に受かったなんて本当にゆめみたい!本当になけてくるわ!」
と言うと、
Aと、Bと、Cさんのお父さんが、
「子どもたちが受かって本当に!おめでとうございます!いわって今日は、みんなでスシローだー!」
と、会話をしたかもしれません。これは、お父さんから聞いた話ですが、中学・高校・大学じゅけんで、受かるかくりつは、たったの5%{たったのすずめのなみだ}くらいです。多分、じゅけんが受かった人は、よっしゃー‼と、思うかもしれません。