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4.2作文クラス (797字)  はちみつ hirari 2026/04/09 17:11:51 61176   0     

4月からの新しい項目を用いて感想文を書きます。1・2学期は★体験実例 を中心に具体的に書く練習を進めましょう。

◎マキ(中1)「ふだん、私たちはコインを」
★要約
ある位置にあぐらをかいたまま、腕を組んでながめているだけでは、ものの真相はよく見えない。自分の認識が――したがって自分のことばが――有限で一面的だと、いつも承知している人は、やがて、実験的に自分の視点を変え、多様なアプローチをこころみることになる。
★是非の主題「ものごとを多角的に見ることはよい」
★理由一・二 慣れるまでは解説の意見を参考に書き、★体験実例によって個性をあらわすとよいです。小6までの★体験実例と同様、体験では個別性をあらわしますが、◎社会実例で普遍性のある実例を書くこと(私のみの体験だけでなく、広く社会にも通じること)で、より説得力のある根拠になります。*中3・高2も同様です

◎ライラック(中3)「科学文明の発達は」
★要約 
科学文明の発達は、人間の日常から手間をどんどん省く。私たちが、手間のかからない生き方をしている限り、生きることの喜びを感じることはできない。生きる喜びとは、感性をとぎすまし、自然の大きさと人間の魅力を日々発見することにあると思う。
★生き方の主題「私は、手間を惜しまず、自分の手足を使った生き方をしたい。」
★方法一・二

◎ガジュマロ(高2)「その昔、サングラスを」
★要約
サングラスの「隠れ蓑」としての役割はまだ残っていて、すれ違う人々が誰も気にしてないのを知るにつれ、何となく世間から一歩退いて、それらの害の及んでこない安全地帯を、ひっそりと歩み去ることが出来るような気がする。恐らく、我々の内にある自閉的な傾向がそれを快いと感じさせ、対人関係のわずらわしさから、一斉に逃避し、自分自身の内側へこもりはじめたのである
★社会問題の主題「対人関係をわずらわしいと感じるような社会は問題だ」
★原因一・二



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