元の記事:読書の楽しみは(感) (397字)
なおき akiraho 2026/04/19 20:26:48 61671
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読書の楽しみは一人でできる楽しみだ。
オーディオビジュアルの時代が来たのではなく、活字情報にオーディオビジュアルの情報が加わったというだけのことだ。どちらも楽しめばよいのでどちらか一方だけを選ぶ必要は全くない。
本をたくさん読むということは日本語をたくさん読むということであり、日本語による表現の多様性、その美しさと魅力を知るということでもある。
最近の読書ではまった話を書く
精霊の守り人シリーズ
没頭して読んだ まるで動物が沼地にはまりこんでしまうように本の世界に引き込まれた
一気に一冊を5時間ぐらいかけて読み終えた
母に「もう寝る時間だから明日読もう」と言われても本を読むことをやめられなかった
読書はメディアと比べて考える深さが違うと思った
読書の効果について調べる
人間にとって読書の楽しみとは生きがいではなかろうか。何故なら物語ならば登場人物になりきって自分の世界に入り込めるし、知識が豊富になるから